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(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時42分53秒
  配達先で  投稿者:ドラネコ  投稿日:2007/10/28(日) 07:05:36
仕事が終わりに近づいた頃一つ配達の注文が入った。電話口から注文主宅の音が漏れ聞こえてるんがビデオなのか本物かわからないけど♂×♂で交尾してるような感じ♪想像を膨らまして配達にいったら予想道理♂×♂×4でやってる最中やった♪注文品を渡してる時中から『早く追加してや!』って18?*8?*30代のガチムチした奴がスッパでP片手にやってきた。部屋主は慌てて奥に押し戻し『内緒やで』って言ってきたから『混ぜてくれるなら見なかった事に』ってダメもとで言ったら中から以前月明かりの野外でヤリまくったバリタチ君が『こいつなら俺が保証する』って言ってくれた!彼がいる事事態びっくりやけど4本の生竿とやれる事になった。急いで店に帰り精算すまして配達先へ行きシャワ完やって乱交の渦の中に…最初にバリタチ君のデカマラをよっんばいでしゃぶってたら部屋主が俺のケツマン舐めはじめて追加って言ってたガチムチがチンポ舐めてきた。バリタチ君がマックスになったんで前みたいに騎乗位でのっかっていったら後ろからハグされる感じに部屋主が抱き抱えて身体ささえながら乳首を弄びはじめ追加君は相変わらずしゃぶってる身体中で感じまくってたらもう一人のチビマッチョがPを片手に近づいてきて俺の腕にキメてくれた。その瞬間からケツマンはミミズがはいずり回るように淫乱にデカマラにからみつきシャブられ続けてるチンポからはガマン汁が溢れだし乳首には微弱な電流が流れる責具がはめられた。暫くしたら足首をロープで縛られ自分の脚を抱えるような格好で固定されデカマラ君部屋主チビマッチョ追加君の順番にキメケツとクチを責められケツに二発づつ種付けをされた。四人ともア〇ブのLサイズ級で種が奥の方ではじけるのがたまらなく気持ちよかった。またチビマッチョに追加され(汗)明らかにオーバートォーズやけで気持ちいいならいいやってされるがままに玩具にされてデカマラ君にまた騎乗位でのっかてたら追加君と部屋主がウナギ連結やって二人の竿をくっつけるようにチビマッチョがオイルをつけて責め立ててる、デカマラ君が軽々と俺を持ち上げ以前の様に駅弁スタイルでガン掘りを始めた!暫くしてチビマッチョが後ろから優しく抱く感じで乳首やキメチン・結合部を責めながらデカマラ君が下の二人の上に腰を下ろしていくんで『ケツ出来たんや!』なんて聞いてる内に二本のデカチンの上にいきなり押しつけられた(>_<) いくらキメてるとは言えLサイズ二本はきつい(>_<) 立ち上がろうとしたけど後ろからチビマッチョに押さえつけられて動けない(泣)デカマラ君が今は貴重なRを俺に嗅がせガスで深呼吸させた時点でケツが快感に変わり二本同時にピストンしたり交互にしたりしてキメケツの中で暴れまくってワンツゥーフィニッシュで中だしされた。デカマラ二本の隙間から出たばかりの生種が漏れてきてた。チビマッチョがソファーで優しく愛撫しながらケツマン掘りはじめてくれた時ガーゼに染み込んだRをクチに入れられガスを吸わされ目の前が光に溢れた頃部屋主デカマラ君追加君の順に二本目を挿入してきてなんかガバマン状態なってそう(>_<) 三本を試みたみたいやけど三人のガチ体躯が邪魔しあって出来なかったみたいでホッとした。結局二本挿し交尾で更に種を追加されケツマンから溢れだしそうな感じ(笑)『そろそろいかしてやるわっ!』電動エネ〇グラをケツに突っ込まれデカマラ君以外の三人のケツを掘りはじめた。前立腺をピンスポットでエネが責めるからギンギンのキメチンを三人のケツマンに代わる代わる突っ込んでそろそろ限界が近づいた時デカマラ君がエネを抜いて三連結にチビマッチョの締まりのいいケツマンにキメタネ付けをしてまたデカマラ君にケツ奥に種付けをされ暫く休憩をとった。デカマラ君が『あんだけ二本挿しされてたらガバカバかと思ったけどいい締まりしてるナ!』って言ってくれたのは嬉しかったo(^-^)o追加君のケツで俺も二本挿しの体験さしてもらってキメ臭い種を中だししてデカマラ君のいく時の竿の振動を感じながら自分の指でケツマンを弄んでしまた(笑)仕事だと言う追加君を送り出しで4人で暫く寝ることにした。もち12発分の種はケツに入れたままプラグで栓されたままやから起きてからまたやるつもりなんだ思いながら夢の中に…
 
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時41分50秒
  配達先の翌日  投稿者:ドラネコ  投稿日:2007/10/30(火) 05:51:34
そこそこな時間を夢の中で過ごしたら尿意でトイレに行こうとしたら身体が起き上がらない(→o←)ゞ まだそこまでヘロってんのかと思いきや病院の待合室にあるような長椅子に大の字で縛られていた(汗)肩辺り腰掛け煙草吸ってたデカマラ君が気づいて『今日一日やりまくるからナ!』って一言♪嬉しいような怖いような複雑な心境をチンポの違和感が打ち消した!チビマッチョさんが朝立ちしてる俺のキメチンにカテーテルをもう、殆ど挿入しおわっていた。膀胱の入り口辺りから竿の付け根辺りがムズムズしてすっげぇ気持ちいい♪快感に浸っていると首だけ椅子からはみ出た感じに身体んズラされデカマラ君が突っ込んできた。先走りでヌルヌルしてる亀頭を顔中に塗りながら俺の乳首を弄びだした。チビマッチョさんが、竿・玉・ケツマンを丁寧に舐めてくれた。でも、流石に昨夜の12発分の生種と尿意に勝てず、風呂場にチビマッチョさんが連れていてくれた。しかしスケベ椅子に座らされチビマッチョさんが再び弄びだした。脂汗なのかキメ汗なのか分からないねっとりした汗がではじめそれをチビマッチョさんが自分のケツマンと俺のチンポに塗り広げいきなりカテをはめたままくわえこんだ!『そろそろ溶け出すから小便しろヤ!』って言うから…ケツのプラグを刺激されてなんとかチョロチョロと出始めチビマッチョさんが指を差し込み前立腺すると凄い勢いでキメションが出始め腹圧でフラグが抜けカテも凄い快感と共にケツの中に入りチビマッチョさんが朝の一発目をセルフ顔射したo(^▽^)oお互いの身体を洗いっこして出した後やのにまだ堅いデカ竿をシャブリその場で今日の二発目がケツ奥にはじけた。リビングでは部屋主が四つん這いでデカマラ君にガン掘りされてたから下に潜り込み結合部を目の前に見ながら部屋主の竿をしゃぶる!時折デカマラに合わし指を差入れ前立腺を刺激すると噎返る程のガマン汁がでてくる。自分の種が入ってるケツをまたチビマッチョが掘りはじめ部屋主に俺がやった事をやり返えされ不覚にも喉奥に種付けしてまった(>_<) がそれと同時に部屋主デカマラ君の順に朝の一発目を発射!今日は部屋主もあげるらしくチビマッチョさんが準備し始めた。キメる前と後の中の変化を体験しやと言われ部屋主のケツマンにぶち込んだ。もち中はデカマラ君の種がはいったままでマジ気持ちいい♪10分位掘ってたらチビさん部屋主の亀頭を消毒し始め、目点状態で見てたら昨夜俺がキメられた量より遙かに多いしかも濃いキメ液が注入されていく!半分程入った時チンポに何かが喰らいついて来たような感覚が、まるでケツの中に別の生き物が居るみたいに蠢き始めた。Rとガスで完全に逝ってしまった目をしてる部屋主を三人で弄び二本挿しプラスLサイズの人肌タイプのディルドとかデカマラ君の腕プラス俺やチビさんの太竿とか大丈夫なんと思う位色んな方法で弄び時折正気になるのか俺のケツマンを掘りにくる。なんかサイズが大きくなってる様な感じでガンガン掘ってくる♪三連結四連結しながらケツマンから溢れる位種付けをされ部屋主は失神してまった(→o←)ゞ 吐しゃ物で喉が詰まらない様に横臥位で隅にあるソファに寝かせデカマラ君とチビマッチョに上下の淫乱な穴を交互に犯され快感に堕ちていく(>_<) 昼位にデカマラ君が追加するって言うからメモリ2位残してもらい追加でキメて『まだいっけるやろ!』と言われタチの悪いキメチンに即効性のある何かを注入され針を抜いた所から血が吹き出してきたけどチビマッチョさんが止まるまでシャクってくれて一時はビックリしてしぼんだキメチンが根本が痛い位にギンギンになりそれでもチビさんがシャブリ続けてくれてタチバックでデカマラ君にガン掘りされ時折チビさんが指入れて刺激を繰り返され何発目かわからない生種をチビさんの喉奥で爆発させデカマラ君が暫くして俺の中ではじけた。ケツも竿もごっつう気持ちよくて分けわかんない勃起薬のおかげで萎える事の無い竿でチビさんのケツを二人で犯しながら一つの穴の中で擦れ合うのが凄く気持ちよくて爆発したいけど流石に玉切れ(>_<) それでもチビさんのマン汁とテカマラ君のガマン汁でヌチャヌチャグボグボと卑猥な音が更に変態にさせてしまう!萎えを知らないチビさんの太マラにデカマラ君と向かい合う形で跨りチビさんがガン掘りされる度に俺もチビさんに掘られ自分で二つの淫乱な穴に指を差し込み刺激すると背筋から脳天に突き抜ける快感が走りケツマンを快感の収縮が襲う、デカマラ君がほしくなりチビさんと交代してもらいケツはデカマラ君!クチをチビマッチョさんに犯されケツはマジ二時間位休みなしに二人に掘りまくられ二人同時に熱い生種を顔射された。三人で風呂に入りそうじをして部屋主を覚醒させお風呂に入れてお開きに…ほぼ丸一日続いたキメ乱は終わり、デカマラ君の車で送ってもらった!着くまでしゃぶらされたb(^-)d
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時40分5秒
  野外ハッテン場で  投稿者:たかひで  投稿日:2007/11/10(土) 13:07:13
どうしてもケツが疼いてたまんねー俺は海岸沿いの野外ハッテン場に車を走らせた。

到着すると人は多いけどあまりイケてる奴もいないし、ただ皆ウロウロ彷徨っているだけだった。つまんねーな、と暫く時間をすごして帰ろうとすると、帽子かぶっていてあまりはっきりとわからないけどイケてそうな奴がやってきた。そいつが俺のことチラチラ見ているから俺もベンチに座って何気なく誘ってみる。
そいつは俺に近づいてきていきなりタンクトップの上から乳首をもてあそんできた。やべ、俺乳首モロ感なんだよな。「でっけー乳首しているよな」とそいつはいいながら俺の短パンのケツをなでてくる。「お前淫乱だなぁ。ケツ割はいてやる気マンマンじゃん」とさっきまで彷徨っていた奴らが見ている中で濃厚なキスをしてきた。あまりにギャラリーがうざいのでそいつが俺の手を引いて海岸のほうに歩いていく。すると、そこには物置みたいな小屋があって中に連れ込まれた。
お互いに服を脱いで俺はそいつのデカマラをたっぷりと味わった。そいつも俺の乳首を舐めたり69したりしながら徐々に俺のケツマンに手を伸ばしてきて唾をつけて指でほぐしてくる。俺は指マンはあまり好きじゃないんで、脱ぎ捨てた短パンのポケットからローションを取り出しそいつに渡す。「お前、準備ばっちりだな。たっぷり掘ってやるから」といって俺のケツマンにローションをヌチャヌチャとすり込んで、当然のように生で入ってきた。「スゲ。あったけー。お前のマンコ気持ちいいよ」といいながらゆっくりと出し入れしてくる。デカいカリが俺の雄膣をこすりあげてくる。俺はチンコをビンビンに屹立させながらあえぎまくる。奴は俺のモロ感デカ乳首を吸いながらだんだんと腰の動きを早めてきた。俺のチンコからは先走りがダラダラとあふれ出てきて奴は先走りをローションがわりにしごきながらガン掘りしてきた。俺は正常位でキスされながら掘られるとメチャメチャ感じるのでせがむとディープでたっぷりとくれた。
小屋には窓もついているし最初は覗かれるんじゃないかと落ち着かなかった俺もだんだんとノリノリになり「あぁ~マンコ気持ちい。すげーいい」と大声を出しながらRを爆吸いする。タチマン、バックといろんな体位で掘られていると奴もずっといきそうなのをガマンしていたらしく「そろそろイキそうなんだけど」とささやいてきた。「どこに出せばいい?」そんな無粋なこと聞いてこなくてもいいのに、と思いながら「兄貴の種、思い切りケツにください。孕ませてください」と俺はせがむ。奴は嬉しそうに「たまっているから濃いのたっぷりだすぜ」といいながら腰を俺のケツマンに打ち付けてきてうめきながら「あぁ~いくぞ。種ツケするぞ。孕め!!」といいながら果てた。いつもは屋内のハッテン場で種もらっているけど、野外ハッテン場のシチュエーションもなかなかいいな、と思いながら種をケツに入れたまま家に帰った。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時38分52秒
  故意か偶然か?!  投稿者:ドラネコ  投稿日:2007/11/17(土) 04:37:01
ある朝、早くからチャイムがなり不用意にドア開けたらいきなり後ろ手に締め上げられ乳首や股間を揉みしだかれた(>_<)「何?」ってビックリしてたらこの前↑↑生乱交をやったチビマッチョさんが『今日も一日やりまくろうや♂』って既にギンギンのデカマラを押し付けながら満面の笑みで見つめてた\(^_^)/ 仕事とデカマラ^^;当然軍配はデカマラ(笑)会社に休む連絡入れて早速準備を…シャワーから出て暫く素で69でお互いを貪ってるといきなり激痛(>_<)チビさんが意志疎通無しに勃起薬を亀頭にキメ始めた!前の経験でわかってたけど危うくチビさんを喰いちぎる所だった(笑)血が止まるまでシャブりながらケツマンをユックリ広げて行くチビさん。竿の付根辺りが熱くなりフル勃起した竿でチビさんのクチマンを突きまくりどんどん淫乱度が上がって行く(><;)散々前立腺を刺激され疼き始めたケツをチビさんに跨り騎乗位で下から突きまくってもらう♪ガマン汁が止めどもなく溢れだしオイル代わりにされ亀頭責め(>_<)次に正上位で掘られながら二の腕に↑↑注されRとガスで一気に淫乱変態モードに♪チビさんとデカマラと柔ディルドの二本挿し、ウナギ連結とか連結したままお互いの淫ケツをウナギで二本挿しに掘り合った。相手をガン掘りすればその動きと振動で自分のケツもゴッツ気持ち良くなり連結掘りは癖になりそう(^O^)俺がその連結掘りで快感の海を漂っていると新たな快感が尿道襲いはじめた♪何されてるがわかってるからケツ・尿道のW快感を堪能しながらカテの挿入行為で動きの止まってる腰に脚を巻き付け太股を掴んで自分でケツを振りまくってチビさんのデカマラを根本までくわえ込み腹ん中一杯で感じまくた♪膀胱に達したカテに刺激され尿意が、でも今回のカテは透明の管で延長されててその先は勿論チビさんがくわえてる(^-)bキメションが吸い出されたかと思うとまた膀胱に戻されって行為を繰り返され俺にも管をくわえさせ自分のキメションを飲まされてまった(→o←)ゞチビさんが全てを吸い出してくれて空になった膀胱に追加の濃い↑↑液が注入された!逆流しないように根本を自分で押さえ、チビさんが容赦ないガン掘りをしてくる♪15分程掘られて下腹辺りが熱くなり膀胱から吸収された↑液が全身に鳥肌をたてなが浸透していく!チビさん曰く、ケツの中は大量のミミズが蠢きながら磯巾着が獲物を消化する様にチビさんの亀頭に絡み着きだしたらしい。
チビさんも追加して更にガン掘りがヒートアップして本日一発目が俺のケツ奥で弾けた♪チビさんの煮えたぎったキメ汁が何度も何度も腸壁に当たるのがわかる♪ゆっくり動くチビさんのデカマラを腹ん中一杯で感じながらカテを抜き取り溢れ出るガマン汁を塗広げながらしごきまくってキメ汁を自分の上にぶっ放した♪射精の時にすっごい締め付けたみたいでチビさん痛いって言いながらユックリ抜き差ししてた(笑)俺の腹の上のキメ汁をチビさんが舐め取りそのままキメ汁キスでお互いの唾液と混ぜ合い半分づつ飲み込んだ(><;)暫く休憩して今度はチビさんのケツを指で弄びだしたら『腕くれや!』って言われて「?」ってしてたら肘掴まれて一気に手首までチビさんのケツん中に(゜д゜;)チビさんの言うように中でグーパーしたりグリグリ回したりユックリ探りながら奥まで突き入れたりして要領がわかってきたらチビさんが快感に没頭しはじめたからデカマラくわえながらグーパーしたりグリグリしたりしてたらゆっくりと確実にキメションが流れてきた(→o←)ゞ前にここの告白にキメションで更に↑状態になったって読んだ事あったから躊躇せずに飲んでみた!少し苦い味やけど全部飲み干した時に腕と竿を挿し換えてチビさんをガン掘りした。キメション臭い息しながらディープなキスをしなが熱く熟れまくってるケツの中に俺のキメ汁をぶっ放し69の形になってデカマラに武者振りついてチビさんのキメ汁をクチでぶっ放してもらった\(^_^)/それからまた追加して連結掘りしたり前立腺責めしたりやって玉が空っぽになるまでやりまくったo(^▽^)o手首にチビさんの締め付けの痺れが翌日まで残りPCのキーが叩けなかったけどあの四人でやるのもいいけどタイマンでやるのも気持ちいい♪今度部屋主さん訪ねてみようかナ(^-)b
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時34分33秒
  キメションから  投稿者:煙  投稿日:2007/11/15(木) 17:48:24
掲示板で知り合った17?*7?*31の髭坊主タチ野郎。俺も同じ髭坊主でド淫乱だったんで気が合い、時々会ってケツマン使われてた。
昨日の夜も奴から「やらねえか」とメールきたんでもちろんオッケー。ケツ洗ってゴムとローション用意して全裸待機。30分くらいで奴が到着。
「たまんねーぜ!」とか言いながら奴もマッパに。内装工やってるから筋肉質で腹筋ボコボコ。作業着脱ぐと雄の体臭がムッと匂う。
「あーションベンしてえ」って言いながらフル勃起のデカマラをしごく。チン毛ボーボーでヘソまでつながったエロい身体。ひざまづいて見上げる俺に「飲むか?」って聞いてきた。
ションベン?と一瞬びびったけどスゲー興奮して、「おう、飲ませてくれ」と答えて奴の亀頭をくわえた。「ションベン飲んだことあるのか」と言われて俺は首を横に降った。
「本気で飲む気あるか。途中で止めねえぞ」とか言われてうなずくと、奴は勢いよくションベンを出し始めた。少ししょっぱいけど思ったほど変な味じゃなかった。それよりこの雄野郎の体にあった水分が俺の胃袋に入ってくるのが実感して、俺はビンビンになった。「変態だな」と奴は足で俺の勃起をグリグリ踏んだ。それだけでイキそうになった。
よほどガマンしてたのか奴のションベンは大量で、胃袋が張り裂ける寸前までいった。ようやく全部飲み干したら便器みてえな匂いのゲップが出た。
そのままノドマンに突入。吐き気ガマンして尺ってると、なんだか体が変な感じになってきた。すげえエロい気分でチンポが欲しくてたまんねー、って感じ。「お、すげう尺だな。効いてきたか?」って奴が言うから何ですかと尋ねたら、「俺ゆうべ一晩中キメてて、眠いから昼間も何回か入れたから、スゲー濃いキメションだぜ」って言った。
俺はびっくりしたのと興奮でブッ飛んだ。もちろんションベンに溶けたキメ成分が効いてきたんだが。奴がメチャクチャ欲しくなって、まだシャワー浴びてないのに足の指からケツ穴とかクッセー脇の下まで舐め狂った。
「テメー、いいノリだな」と言いながら奴は俺のマンコを指でほじくり始めた。「こんなのもういらねえだろ?」と言ってゴムとローションをゴミ箱に捨てた。それまでずっとセーフだったから少しヒビって、俺は奴の顔を見た。
「なんだよ、まだキメ足りねえみたいだな」と、奴は部屋を暗くしてスタンドの明かりだけつけて俺にP↑した。10秒くらいで体が熱くなってきた。
俺はもう奴のマラだけしか考えられなかった。
「チンポくれ!マンコに生マラ突っ込んでくれ!」俺は自分でツバをマンコに塗りたくって、両手の指でマンコを広げた。「そうだ、雄同士の交尾はナマだぜ。ツバで濡らしてナママラずっぽりハメるぜ!」奴の熱いナママラがズズズッとマンコに入ってきた。すんげー気持ちいい!マジたまんねえ!奴と初めてつながった!生のチンポと生のマンコってスゲー気持ちいいんだな。みんなナマ交尾にハマるはずだぜ!
「ナマいいな」「ああ、ナマ最高だ」「チンポ気持ちいいぜ」「チンコが溶ける~!」俺たちは淫語を言い合いながらガツンガツン交尾した。
「とりあえずイクぜ!どこに欲しい?」「決まってんだろ、マンコにくれよ!」「種付けして欲しいか」「ああ、種くれよ!たっぷり雄種つけてくれ!」奴はニヤリと笑ってガンガン突きをかました。「おー、イクぜ!種付けするぞ!」絶叫しながら奴は俺の奥深くで熱いザーメンをぶちまけた。俺は縮こまったチンポからダラダラ汁をもらしちまった。
結局昼前まで追加追加でヤリ狂った。奴の種を5発、ションベンは一滴残らず飲み干した。
もう戻れねえ。キメ生交尾最高。今度は奴のキメ友たちとキメ乱する予定。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時33分21秒
  キメション翌日  投稿者:煙  投稿日:2007/11/17(土) 17:28:58
初めてキメ生交尾で種付けされて、相手が帰った後も俺はまだ淫乱モード。体験談を投稿したらますますケツがうずいて、ダルいからヤリ部屋行くのもシンドイけどやっぱりチンポ欲しい。夜になって俺はネットにカキコした。最近チェックが厳しいんでわかる奴だけ理解できるように。
部屋は見られたくなかったんで玄関ドア開けたすぐの場所に毛布しいて全裸で待機。フニャマラいじってるとメールが届きはじめた。プロフとノリいい奴に片っ端から場所と部屋番号を教えた。
最初に来たのは24の仕事帰りリーマン。スーツ脱いで下半身露出させてギンギンの仮性マラを口に押し込んできた。カスまみれのマラがうまくてたまんねえ。夢中で尺ってると「兄貴エロいッスねー、ケツやらしてくださいよ」って俺の両足肩にかついで生マラいきなりズッコン!全身マンコになったみてえに感じちまった。「あーたまんねえ!ナマ最高!」「兄貴のマンコ、からみついて気持ちイイぜ!」「やべっ、イキそうだぜ!どこに欲しい?」すんげえ勢いで腰使いながらあっと言う間に絶頂マックス。「中で頼む!種付けしてくれ!」って俺が言う前に熱い種爆弾が奥ではじけた。奴はもう一発付けて帰った。
マンコから種汁が垂れてるうちにやって来た次の奴は30代後半のガチムチ兄貴。「スゲー変態やってんな」と言いながら狭い玄関でマッパになって、いきなり生ハメ。太い黒マラでズッコンズッコン掘りまくる。「ローションかと思ったらザーメンじゃねえか。種付けされたんか」兄貴は笑いながら言った。おれがウッスと答えると、「じゃあ遠慮はいらねえな。あー、ネットリして気持ちイイぜ」と、俺のマンコを味わうように時間かけて掘りまくり。30分以上腰使ってから「俺も種付けしてやる!孕め!」って言いながらグッと押し込んで射精。マンコから溢れそうなくらいたっぷりと。兄貴は種まみれのマラを俺の口で掃除させて帰っていった。
その後立て続けに3人に掘られた。ナマ好きな野郎はみんなノリがいい。つい何日か前まで完全セーフ主義だった俺が種壷になるとは自分でも信じられなかったけど、ナマの快感を知ったらもうやめられねえ。これこそ雄同士の交尾。男ならナマだろ。理屈じゃねえんだ。気持ちよけりゃいいじゃねえか。
メールが途絶えてもう終りかと思った時、いきなり玄関が開いた。スキンヘッドで革ジャンを着た、見るからにアブナイ感じの男臭い奴。俺のマンコがまたうずいた。
そいつは着てるものを脱ぎながら「焙りか?Pか?」と突く真似をした。掲示板にはキメのことは書かなかったのにとヒビってると、「今さら隠すな。俺もキマってんだ」とニヤリと笑った。俺はほっとして前の晩からのキメション飲みとP↑の話をした。そいつは「キメ生交尾、最高だろ?」と言って俺の前にマラを突き出して見せた。根元に3連、サオ元に2連、玉袋に3連のギンギン巨根。
「スゲー、キマってんのにガチガチっすね」と言うと、奴は何かの錠剤を取り出して俺の口に入れた。「勃起薬だ。しばらくすると効いてくるぜ」。奴は俺の両足を持ち上げてまんぐり返しにして、汁まみれのマンコに吸い付いた。「あー、うめえ!雄汁とマン汁が混ざって最高だぜ!」スキンヘッドの変態っぷりに俺もブッ飛んだ。マンコの奥深くまで舐められるうちに薬が効きはじめたらしく、キメて初めてのギンギン勃起。「テメエ、いいマラしてんじゃねえか」と言って、スキンヘッドは俺の勃起に乗っかってきた。
信じられねえトロトロのマンコに、俺は夢中で腰を使った。ナマたまんねえ! 溜まりまくってた汁を、俺はスキンヘッドのマンコの奥に思い切り飛ばした。キメてタチるのもたまんねえ気持ちイイ。
俺が奴に種付けすると、今度は奴が俺のマンコにリンクマラをハメてきた。もともとデカイうえにリンクで締め付けてるからスゲー硬さだった。腰が強いらしく突きがものすごく激しい。「どうだ、気持ちイイか!」「ウッス、たまんねえス」「ナマ、たまんねえな」「最高ッス!ナマいいッス!」「俺の種も付けてやるぜ。お互いのエロガキ孕もうぜ!」「オオッ、たまんねえ、ガキ孕みてえ!子種くれ!つけてくれ!」俺たちは獣になって何度も掘り合いして種付けし合った。
一段落して奴が言った。「知ってるか?Pはガーッと効いて抜けるのも早いが、キメションはダラダラ効くんだ。今度はお互いキメション飲み合いながら↑Pでサカリ合おうぜ。キメションがだんだん濃くなって最高だぜ。何日だってヤれるぞ」
奴は帰って、俺はそのままスッ裸で眠りこんだ。今日はもう普通に戻ったけど、俺の頭の中にはキメ生乱交とかキメション飲み合いとか、そんなことばっかり浮かんでる。早くまたヤリてえな。もう普通のセックスなんかできねえ。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時26分17秒
  宅配マンコ  投稿者:雄太  投稿日:2007/12/06(木) 23:41:57
ちょい前の休みの日ケツマン疼きまくってたんで掲示板で野外やトイレで種付けヤリ捨てしてくれる奴を探すとどんどんメールが来る。好みによるが男女ウケ悪くないスポーツマン系なんだけど基本誰専なんでノリと話しの早さ重視で約束する。待ち合わせ場所に行く途中ドラを仕込む。最初の奴と少し郊外の駅のトイレで待ち合わせる。駅近く何も無くて通過するだけの駅って感じだった。障害者用のトイレに入り着いたことをメールで知らせる。キマってきたとこでオイルを仕込み全裸になり床下に張型立ててケツマンコにぶっさしてドアの前で正座して待つ。リング3連のマラビンビンで少し待つと合図のノックがしたのでドアを開ける。鳶装束着こんだ兄貴が入って来て無言でマラを目の前に差し出す。鳶兄貴もすでにビンビンで長さそこそこの太マラだ。もちろん口マンで奉仕させてもらう。壁に手を付いてケツを突き出す格好にさせられケツにオイル仕込み済みと確認すると太マラをいきなりぶち込んで来る。思わず声が出そうになるのを堪える。鳶兄貴はそんなのお構い無しにバックで犯して来る。暫くガン掘りが続き動き止まり種付けされた。マラを目の前に出されたから当然口マンで綺麗にすると鳶兄貴はすぐ出て行った。次の約束の時間まであまり時間が無いので急いで服を来て出る。ノーパンに種マンで移動する。次の待ち合わせ場所は地下鉄の駅のトイレ。何番目に入ったかメールしてオイル足して全裸正座待機。もちろん種マンに張型ぶち込んでリングマラビンビンにさせて。又合図のノックがなる。入って来たのはスーツリーマンの兄貴だ。リーマン兄貴も無言でスーツからマラを差し出す。口マンで奉仕するとだんだん大きくなってきてさっきの鳶兄貴程ではないがまあまあの太さでもうちょい長い感じのマラ。又壁に手を付いてバックで掘られる。かなり人の出入りがあるトイレでかなら緊張するがそれが余計興奮して感じてしまう。しかしこのリーマン兄貴はあっけなくいってしまい種付けてそそくさと出て行ってしまった。こっちもバレないようにすぐトイレを逃げるように出た。次に向かったのはある公園のトイレ。この公園のトイレでたまにケツマン解放してるんでその日も掲示板に遅い時間に解放するってカキコしておいた。公園に着くとドラを多めに追加して仕込む。深夜なのとドラガンガンキマってきたのとでドア開けて種マンに張り型ぶち込んでアナニーして待機する。するとマッチョ系兄貴が近づいて来て「掲示板に書いてあった通りの淫乱変態野郎だな」「はい、淫乱変態野郎っす。どうぞ兄貴の性処理に使って種付けて下さい」「こりゃかなりの淫乱変態だな。何発種付けられたんだ?」「二発っす」「そんなんじゃてめえ~みたいな淫乱変態野郎じゃ足りないだろ?」「はい。もっともっと一杯種付けられたいっす」「種付けてもらいたかったらどうするんだ?」「兄貴のマラを口マンで奉仕させて下さい」「よ~し」と兄貴はマラを差し出した。半立ちのようだがそれでもデカイ。口で奉仕するとみるみる大きくなり口に収まり切らなくなった。しかし兄貴は超デカマラで容赦無く口マンコを犯して来る。「こんなんでねをあげてんじゃケツマン使ってやんね~ぞ」「す、すいません」顎が外れるかと思うくらい長い時間口マンを犯されやっとケツマンにぶち込んでもらった。「おら口だけで満足なのか?」「ケツマンにお願いします」「そうだよなお前みたいに淫乱な奴は」「四つん這いになれ」「はい」「おら、ぶち込むぞ」かなりの激痛が走る。ガン決め状態でもかなりきつい。そっから猛ガン掘りでケツマン壊れそうな勢いだった。激痛も過ぎると今まで感じたことが無いほどの快感が来て速効トコロテンしてしまった。兄貴に一時間以上掘り続けられ結局三回もトコロテンてしまった。最後に兄貴の超デカマラに大量の精子を種付けしてもらって大感激。口でデカマラ綺麗に掃除させてもらって兄貴はメアドを残して帰っていった。あまりに激しく暫く動けなかった。結局三発しか種もらえなかったけど大満足な1日でした。また疼いたら宅配マンコやろんでそん時はよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時25分15秒
  黒革生交尾  投稿者:黒革ガテン  投稿日:2007/12/24(月) 19:42:01
俺は某ガテン職やってる175:67:30若気のいたりで背中には派手な虎と龍の彫物が入ってる、見た目は厳ついけどバリウケマンコ野朗、そんな俺の趣味は黒革、休み前の夜中はいつも自分の1BOXカーの中で全身黒革装備に着換え↑P決めチャップス穿いた大股拡げ、パックリマンコへ愛用している8×30の極太張り型バコバコぶっ込み変態マンコオナニー、その日は以前チャットで知り合ったガチムチ種馬と黒革生交尾する約束していた、俺は約束場所の少し郊外にある人気無い公園脇に車停めいつもの様に黒革装備で↑決める、開いたマンコに極太張り型入れながら種馬に到着メール、10分後位に車の後ろに違う車が停まり人が降りてくる、俺の車のドアを開けるとそこには全身黒革でチャップスから出ているリングデカマラをビンビンにおっ勃てた種馬が居た、奴はRを大きく吸い「今日はイカ決めてきたから3~4発はやるぜ!」と言いながら俺のマンコにぶっ込んでる張り型をバコバコ出し入れ、俺は↑と目の前に居る黒革種馬のお陰でマンコトロトロ、奴は暫く張り型でマンコバコ突きした後、革手袋嵌めた指でマンコをグチョグチョ掻き回し両手で大きく拡げ顔を埋めトロマンコに吸い付き、奴はマンコに吸い付きながら俺の上に跨るとリングデカマラを口マンにぶっ込み喉マンをガンガン犯してきた、俺もマジ狂いで奴の毛深いケツ穴まで舐めまくってやった、お互いのケツを味わった後「1発目処理しろや!」と両膝抱えトロマンコへデカ
マラぶっ込みガン掘り、すぐに奥深くへ種付け、抜かずの2発目は30分近くガン掘りして再度種付け、その後俺の車で移動し比較的近くにある有名発展公園へ、2人共下はチャップスだけなんでマラもろ出しで公園内へ行き、奴がベンチに座り俺が跨りマラ挿入、下からガン掘り俺は上も脱ぎ背中の彫物曝け出しながらマンコ犯し続けてもらった、寒いけど有名展場なんで直ぐギャラリーが5~6人集まる、奴は「黒革変態野朗のマンコ最高だぜ!俺の種仕込み済みだぜ!!」と言いながらギャラリー挑発、そのうちの1人結構若い短髪野朗が「すっげ~変態!兄貴背中に刺青入れて雄臭えのにマンコは雌だな!!」と言いながら結合部を覗き込む、奴も「俺のデカマラ余裕で咥える変態マンコ野朗だぜ!」と再挑発、短髪野朗は結合部をベロベロ舐めまくってきた、奴が俺の中に3発目を仕込みマラを抜くと短髪野朗は俺のマンコ汁と奴の種汁でまみれたマラを美味そうにしゃぶりながら「俺にも兄貴の種くれよ、兄貴達の変態交尾見てたらマンコ疼いてきたぜ」
とジャージを脱ぐと下は赤いケツ割れ穿いていやがった、種馬はイカのパワーで3発出してもしゃぶられているうちに再度ビンビン、短髪野朗はビンマラに跨りさっきまで俺が生堀りされてたデカマラをマンコに咥え込み自ら腰を振る、すげ~エロい!俺は横で股拡げ革手袋嵌めた指で種マン掻き回しながら奴らの交尾を見ていた、種馬も短髪野朗のマンコ犯しながら片手は俺の種マンに指いれ掻き回しもう一方は短髪野の乳首を責めていた、短髪野朗は俺にむかって「兄貴のマンコに仕込まれた種飲ませてくれ!」ド変態に堕ちた眼で言ってきた、俺は奴の口に自分の種マン近ずけ力むと奴の口に種馬の大量のザーメンが流し込まれた、短髪野朗は「お~っ!種うめぇ~!!」と俺の種マンに舌挿し込み残りの種汁もすすりまくる、種馬は奴のマンコを下からガン突きしまくって種付け終了、俺もてめえで扱いて短髪野朗に俺の種汁も飲ませてやった、短髪野朗も大満足した様で何度も礼を言い帰っていった、俺も久々に満足した交尾で超興奮、黒革種馬とは週一ペースで会って今も種もらってんぜ、どこかの公園で背中に虎と龍の彫物入った黒革野朗が黒革デカマラでガン掘りされてたらそれが俺達だから変態好き野朗は参加してくれよな!
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時24分3秒
  生サイコー!  投稿者:マンコ  投稿日:2008/01/06(日) 16:11:48
ケツにチンポが刺さっていれば、ゴムありでもなしでもいいんだけど、やっぱり生が気持ちいいと思う俺は、普段は地元のハッテン場でやりまくっているけど、時々思い立って大阪の生で有名なハッテン場に生竿求めて出没する。
年末のさみー日、こんな暮れのおしせまった時期にヤリにくる奴なんているかな、と思いながらキメキメにして入店する。
夜も遅くあまり盛り上がっていないけど、靴箱見ると結構埋まっていた。シャワー浴びて上階に行くと既にあちらこちらで盛っていやがる。きまりすぎてボーっとしているとすぐにかっこいい兄貴が手を出してくる。体中なめまくられマングリ返しされてケツマンまで舐められる。俺もお礼に兄貴の雁デカマラをしゃぶりまくる。兄貴は俺にしゃぶらせながら俺のケツマンをグチュグチュと触りまくり「おぉすっげー入れてええか?」と言って来る。俺は「早くください」とせがむ。が、兄貴はゴムをつけてしまった。キメてるからすんなりと飲み込むけど、やっぱりゴムが途中でひっかかり少しいてー。「ちょっと痛いっす」とやめてもらうと「何本かくわえこんでこいや。後でやってやるから」と言われた。何本かくわえこむにしても、ウケだらけ。4階にあがるとウケがトドのように横たわっているし。そこに俺をおいかけてきた別のタチがすぐに後ろから抱きしめてきてケツマンを触りまくった。そんなことされるとマンコ疼くっす。俺は奴のチンコにローションつけてタチマンで自分から入れた。やっぱ生がいいなー。やがてそいつは離れていったが、その様子を見ていた奴が俺を四つんばいにさせてデカマラを生でぶちこんできた。俺は最高潮にキマってきたからヒーヒーよがる。その後もいろんな奴にまわされまくり、気づいたら朝の9時ぐらいまでずっと掘られ続けていた。最後は胸筋が盛り上がっためちゃマッチョなイケメンが俺のケツマン掘りまくって「お前も生好きなんだろ?俺もむっちゃ好きだぜ。種ほしいのか?」と言われたので「ウッス。種欲しいっス。兄貴の種ください」とノリノリでおねだりした。兄貴は「よっしゃ。お前のケツマンサイコウだぜ。あぁ生最高。いくぞ。種ツケすんぞ」「あぁ~兄貴の子種ぶちまけてください。」「うぅ」
朝の9時だっていうのにめちゃ淫乱に種ツケされてしまった。だから、ここはやめられない。また行ってしまうんだろうなぁ・・・
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時22分46秒
  HXで生交尾  投稿者:太マラバリタチ  投稿日:2008/01/07(月) 12:04:22
飲んだ後に少し寝ようと思い夜中のHXに初めて行った。
入ってみると昼間とは比べようも凄い人の多さ。
既にほとんどの部屋からアンアンとあえぎ声があがってて
MIXではすし詰めの乱交状態。通路でも何組もフェラしてて超興奮。
すげぇエロ気分になって早く穴に入れたくなった。
何度か徘徊した後一番奥のケツ掘り台で、顔がどストライクなサル系のやつが寝待ちしてた
手出したらOKだったので速攻やる。
最初はゴム付きで。コイツ俺の太マラをぶっさした途端本当にアンアンといい声で鳴きやがるんでメチャ上がる。
ローションと汗でぐちゃぐちゃになりながらの雄交尾はたまんねぇ。
相当長い間いろんな体位でお互いをムサボリ合う。
「お前のケツマンガバガバだぜ」「この淫乱野郎が」とか言葉責めしてやるとなお一層大きな声で鳴く。ケツマンはユルユル。
さすがに腰振り過ぎて疲れてきたんで小休止しようとケツからマラを抜く。
ゴムが伸びてたんではずしディープキスをしながらお互いに手コキ。
するとまたヤツがケツに欲しいと言ってきた。俺のマラにケツをこすりつけそのうち自ら入れようとする。
「いいのかよナマだぜ?」と言ったら「ナママラ味わいたい」と言ってきたんで
どうしようか迷ったけど欲望に負け生交尾することに。
ナママラ突っ込んだらありえないほどトロットロッで、ゴム付きとは比較にならないほどの気持ちよさ。
「ナマ気持ちいい」「真っ白になっちまう」「生交尾やべぇけど最高」とか言いながらドロドロ雄交尾。
今度はヤツが上になり騎乗位。ヤツが腰を何度か振るだけで速攻イキそうになる。
「ヤベぇよ。イっちまうよ。」って言ったら「イっていいよ。中に出して。」と言いながらさらに腰の動きを加速する
もう俺も我慢できなくなって「いいのか本当に種付けるぞ」って言って一番奥に種付けした。
ケツの中に発射するのがキモチ良すぎて頭がジンジンとシビれる。
ヤツも同時くらいに俺の腹の上に発射。
俺はすぐには抜かず擦りつけてやった。
生交尾ってヤベぇけど最高だな。

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新年早々  投稿者:タケシ  投稿日:2008/01/07(月) 01:01:20
年末忙しくてやれてなかったから正月休みの内にやっておこうとサイトに書き込みをした。『17X#6X#2Xバリウケ。年上年下関係なくケツ処理したい変態な奴いねぇか?まどろっこしいやり取り抜きで即処理したい奴のみ』
早速レスが入る。先ずは鳶兄貴に返信する。割と近くだったんで部屋に呼ぶことに。待ち時間に↑↑にしてると到着メールが入る。真っ裸でベッドで四つん這い待機してると部屋に入ってくる音が。服を脱ぎ捨てる音がするとケツマンをいじってくる。『まだやられてねぇんだ。じゃぁ俺が最初にケツマンをいただくぜ。その前にちゃんとマラを濡らしてくれなきゃ入れてやらないぜ』と言われ俺の口に兄貴のマラを入れてきた。うっすげーデカい…おまけにかなり蒸れてて匂いもすげー。兄貴の臭いで俺の変態スイッチが入り、汚ぇマラをむしゃぶりつく。ヨダレ垂れ流し状態で兄貴のマラをたっぷりしゃぶりつく。『そろそろいい頃かな』と言うと兄貴は態勢を変え俺の↑↑ケツマンコにマラをあてがった。『なんだトロトロになってるじゃないか。↑マンにしたのか?』俺は黙ったまま頷く。『なら一気にぶち込ませてもらうぜ』と言うと奥までマラを突き刺してきた。余程溜まってたのか5分くらいガン堀りしたかと思うといきなり種付けしてきた。『まだ他の奴は来ねぇんだろ?』俺はまた無言で頷く。『ならこのまま続けてやるか』と言いながら抜かずに腰を振り続けた。今度は30分くらい掘り続けて2回目の種付け。俺は兄貴のドロドロになったマラを舐めきれいにする。『また使ってやるからな』と言って部屋を出ていった。
鳶兄貴が帰った後レスを見るとかなりのレスがある。単発で返すのが面倒なので片っ端から返信して複数でもよかったら部屋に来るようにしてみた。
暫くすると部屋に誰かが入ってくる。かなり若そうだ。聞くと高校生らしい。あまり経験はないらしいがドロドロになってるケツマンコを見てギンギンに勃起してやがる。俺がリードして奴を真っ裸にして寝かせ上から跨る。ゴムを着けようとしやがったんで、手を払いのけ有無を言わせず生で受け入れる。『あぁ~生はヤバいっすよ~』と言ってきたがそんなのお構いなしに俺はケツを振り高校生のマラを味わう。ヤバいよヤバいよと言いながら奴は下からガンガンに突き上げてくる。俺は先走りをダラダラ垂れ流しながらケツを降り続ける。すると後ろからいきなり乳首をいじられる。どうやら次の奴が到着してたようだ。
『ケツマンコがすげー事になってんじゃん』と言いながら高校生のマラが入ってるケツマンコの結合部をさわりだし、マラの横から指を何本か入れてきた。『おぉ~広がってるぜ。マンコ汁も垂れてるぜ。種も混ざってるのか?』と言いながら2本刺ししようとマラを結合部に当ててるようだ。『トロマンだから入るよなぁ』って言うとマラをぶち込んできた。どんな奴かはわからないが後ろから抱かれてる感じだとガタイは良さそうだ。高校生のマラとリズムを合わせてうまい具合に掘ってくる。2本刺しで俺のケツマンコはかなり広がった感じだが、高校生は2本刺しで一気に感じたのかウッっと声を出したかと思うとかなりの量を中で出してきた。暫くビクビクさせながら種付けしやがった。でもさすが高校生…萎える感もなく抜く気配もない。だが後ろの奴が俺を抱いたかと思うと高校生のマラを抜き倒され四つん這いで掘られる。高校生に『お前もやりたりねぇんだろ?口にぶち込んでキレイにしてもらえよ』と言うと高校生はヌルヌルのマラを口に入れてきた。俺は既に変態に堕ちてるんで奴のマラをむしゃぶりつく。奴と高校生はキスをしてるようだ。背中に奴らのヨダレが垂れてるのがわかる。
その内何人か部屋に入ってきてるみたいだ。掘ってる奴がガン堀りになって種付けしたかと思うと高校生も口に出してきた。すかさず後から来た奴らが口やケツにぶち込んでくる。
高校生は用事があるから一旦出てくるけどまた戻って来てもいい?と耳打ちしてきたから俺は頷いて『また戻っておいでよ』というと高校生は出ていった。
その後覚えてるだけで10人くらいが入れ替わり立ち替わりで口やケツマンコにマラをぶち込まれ↑も追加された感じで俺は完全に処理道具と化していた。
顔やケツはモチロン身体中いろんな汁だらけになりドロドロヌルヌルになっていた。途中ザーメンだけじゃなく小便も飲まされた。
どれだけ時間が経っただろう…気づくと出ていったはずの高校生がニッコリ笑いながらケツを掘っていた。『用事済ませて戻ってきたら鍵が開いてたから入って来ちゃった。入れ墨した兄貴が掘ったけどイッた後出ていったから鍵は掛けといたよ』だって。時計を見るとやり始めてから12時間は経ってる。『生はヤバいって言ってたじゃん?』『なんかお兄のケツ気持ちいいんだもん』『でも他の奴らの種がはいってんだよ。ヤバいかもしんないよ』『なんかそんなのどうでもよくなってきた』ってケツ掘りながら言ってくる。『二人でもっと変態になろうか?』『うん』ってやり取りしながら奴は種マンコを掘り続ける。俺は奴のマラを一旦抜きヌルヌルのマラをしゃぶる。
『お兄のケツよく見せて』と言うので四つん這いになって見せてみる。『すげードロドロでやらしくなったね』って言いながら舐めだした。『他の奴らの種がはいってんだよ。そんな事はしなくていいよ』『お兄のケツだからいいよ』『それこそ変態だな』『うん』『ならお前の口にザーメン漏らしちゃってもいいか』『うん』俺は奴を寝かせ顔の上に跨った。『いいか?漏らすぜ』『うん』と言うとベロベロ舐めてくる。俺はどれだけ種付けされたかわからないのをブジュブジュとやらしい音を出しながら奴の口にザーメンを漏らす。『うぅ~スゴいよ。いっぱい出てくるよぉ』と言いながら口に溜め込む。ゴグゴグと奴が誰のかわからない種を飲みだした。『お前種なんか飲んで大丈夫なのか?』『だって二人で変態になろうって言ったじゃん』それはそうだけど俺はちょっとびっくりした。まさかそこまでやるとはおもわなかったから。『ザーメンキスしようか』『うん』『もう一度種出すから溜めとけよ』『うん』俺はまた奴の口に種を漏らした。そして抱き合いながらザーメンキス。舌を絡めながらお互いの顔も舐め合い顔中ザーメンだらけにした。奴のマラが俺のケツマンコに当たる。ザーメンキスしながら俺は奴のマラをケツマンコに掘り込ませる。二人共変態になり盛り合う。その後奴が4発種付けし俺はトコロテンもしたし奴の口に2発だし奴は全部飲み干した。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時21分28秒
  種壺になった日  投稿者:乱祐  投稿日:2008/01/11(金) 01:58:03
どうしてもケツが疼いてたまらなかった時…
掲示板に種馬募集、ハッテン場で待機してるから、何発でもやってくれ、複数可と書き込み。
何発でも受ける覚悟で、丹念に洗浄をして、キメてから向かう。

ハッテン場に着く頃には、軽くキマってる。着いてから、更に追加を仕込む。
タチの目印の野郎がたくさんおるし、キマってくるし、俺は早く欲しくてたまらなくなる。
早く俺のケツマンコに溢れるぐらい種をくれって…

俺は、服を全部ローかーにほおり込み、暗闇の中へと向かう。
キマってるせいで、上手く歩けない。
通路で、ガチガチのリングマラの兄貴の手が俺のケツを触る。
俺は、それだけで悶えてしまう。
耳元で「キメてるのか?」って聞いてくるから、うなずき「早く兄貴のリングマラで突いてくれよ」と返す。

俺は兄貴と広い部屋で、おっぱじめる。
まわりを煽るかの様に、喘ぎ悶えながら…
身体中を舐め回される。ケツマンコを広げる様に舐め回される。
俺は我慢できずに「早く入れてくれ」って言ってしまう。
兄貴の熱くなったガチガチのリングマラがケツマンコに当ててくる。俺は我慢できずに、自分からケツを動かして、兄貴のマラを飲みこむ。
正常位でガシガシ突かれながら
まわりにギャラリーが増えてくる。
バックに体位を変えると、目の前には何本もの、ギンギンにたったマラが並ぶ。
今の俺には理性なんてない。
目の前にあった、マラに俺は貪りつく。ケツマンコもクチマンコも犯される。
俺の口は、マラをくわえてるから声なんて出せない。
ただ、まわりのギャラリーが増えて行く。
いつの間にか、乳首も俺のマラも…何人周りいるかわからないぐらいに犯される。
兄貴の動きが早くなり「種付けっぞ」ギンギンのマラが奥に到達したとこで兄貴は一発目を種付けた。ケツの奥に熱いものが広がる。
兄貴はまだ、萎えずに擦り込むかの様にガシガシに突いてくる。
さすがに疲れたのか、くわえてた兄貴と交代した。
リングの兄貴より、サイズは多少小さいが、俺の一番気持ちいいところを突いてくる。
クチマンコには、また新しいマラがくる。俺は貪る。横に出てきた、違うマラも…欲張り二本とも貪る。
バックからもガシガシに突かれる。
正常位に変えると、更に当たる。
かなり悶えながらも、ケツマンコは、マラをくわえたままだ。
クチマンコのマラもはずすことはない。
ガシガシに突かれてると、なんか熱いものがこみあげてくる。
ガシガシ突かれてると、俺のマラからダラダラと何が出てくる。
俺は出てるのがわかってるんやけど…ケツマンコが気持ちよくて、俺もケツを動かす。
いきなり、ケツの奥に熱いものん感じた、二発目を種付けられた。
ここぐらいから、記憶が曖昧になってくる。
ただ、次から次へとマラで突かれ、何発もの種付けをされてるのだけ微かに記憶にある。
たまに「スゲートロトロやんか」とかも聞こえた様な…
「何発付けられたんだよ。溢れてきてっぞ」とかも言われたような…
俺はうわごとの様に「もっと、種をくれ」って言ってたらしい…

気が付いたとき…俺ははじめのリングマラの兄貴の胸の中で寝てた…
「スゲー淫乱やな…」気が付いて一番はじめに兄貴が俺に言った。
目が覚めてもまだ、多少キマってる状態だ。
兄貴は最後にまた、種付けていいかって聞いてくるから、俺はうなずく。
さっき、いったはずなのに、兄貴はガチガチに勃起してる。
兄貴が俺のケツマンコに入ってくる。
「スゲートロトロの種マンやぞ。グチュグチュいいよるぞ」とまた、ガシガシに突いてくる。
突かれながら、種が溢れて来るのがわかる。
種がメレンゲ状になる。それを指ですくって俺の口に持ってくる。
俺は兄貴のメレンゲがついた指をしゃぶる。
このメレンゲの中に何人の種があるんだろう…
兄貴は正常位でガシガシに突いてくる。
野獣の様なキスをする。「種の味がするなおまえのキスは…」って
どうやら俺は口でも種を受けていたようだ。
兄貴は正常位でガシガシに突いてくる。
俺のギンギンに勃起したマラからは、ダラダラと液が溢れている。
「スゲートロトロやんかぁ!気持ちいい!」って叫びながらガシガシに突いてくる。
兄貴のガシガシのスピードがあがってくる。
「ウォーッ!」兄貴は雄叫びをあげる。
「3発目いくぞぉーっ!」
兄貴のリングマラがケツの中でひくつくのがわかった。
俺も、兄貴がいくのと同時に自分でしごき、これでもかと思うぐらいの大量の種をばらまいた。
兄貴の腕の中でしばらく余韻にひたりながら話をしていると、いつのまにか2発目は種付けられてたらしい。
俺を掘っていったのは、結局は4人なんやけど最低でも、2発は種付けしていったらしい…
合計10発以上の種をもらった夜やった
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時20分19秒
  スパ銭生堀り種付け  投稿者:髭雄膣野郎  投稿日:2008/01/12(土) 03:01:14
昨日いつも行ってるスパ銭で生堀り種付けされてきたそこは塩サウナ壊れててノンケはめったに入ってこないし奥に死角あるんでハッテンしやすく風呂ってことで生堀り種付けされやすいこともあってよく初めて会うノンケっぽい奴狙って生堀りされているが昨日はノンケっぽい普通っぽい可愛い感じの25才の子でパッと見ほんとどっちかなってわかんないんで、俺は炭酸で勃起させて見せつけるとチラチラ俺のデカマラ見てる。
脈ありと思いその子の後追って、露天風呂でも挑発。またチラチラ気にして見てるんでやったと思い、塩に移動。
俺は死角にスタンパイしてデカマラシゴイてると、その子も入ってくる。
だが対角線上の離れたとこ座ってこっち見てるんで
俺は股拡げてデカマラビクビクさせて挑発
遠慮なくこっち見てるの判ったんで俺はわざと立ち上がり腰をつき出して見せつける
だが近付いてくる気配がないからわざと見えない位置に移動するとその子も見える位置に移動してきた
タオルに手を突っ込んでしごいてくるのがわかる
俺は手招きして呼び
俺のデカマラの目の前に座る
俺はタオルとってその子のチンボ触るとビンビンで顔に似合わずデカマラ
しばらくしごきあいしてると俺は我慢できずに
跨いでいい?って聞いてみると
無理だよ。こんなデカイの入らないよ。って言ってくるから
違うよ。俺のケツマンに入れるんだよって言うと
ええっ。入るの?って言うから、大丈夫だよって言いながら、持ってるオイルをケツマンに塗って指で拡げる。
その子を向かい合わせに跨ぎ、デカマラを手で掴みケツマンにあてがう。
一気に腰を根本まで下ろしデカマラを呑み込む。
ああぁっ。すげえガチガチのデカマラがケツマンギチギチに拡げてぶっささってるよ。たまんねえっ。
俺は我慢出来ずに腰を上下に動かすと、その子も気持ち良さそうな顔している。どう?気持ちいい?って聞くと、うん、悪くない。って生意気なこと言ってくるから、デカマラを思いっきり締め付けてやると、ああっ、締まるっ。たまんねえって顔してる。
バックでいいかなって聞くと、いいよっていうから、俺は立ち上がりケツタブを拡げてケツマンを見せつける
しばらく俺のケツマン見てたが立ち上がり
おもむろにデカマラぶちこんでくる
今度は俺の腰を掴んでガンガンに掘りまくってくる
たまんねえっ。堀り方で女経験あるのわかったから
スゲエぇっ 気持ちいいっ 声を圧し殺しながら、女のマンコよりいいだろって聞くと、こっちのがすげえ気持ちいいって言ってくる
その子も俺のマラいい?気持ちいい?って聞いてくるから、この生チンボ最高ったまんねえよって返す
生気持ちいい最高ってお互い言いながら盛ってると
耳噛みながら俺のマラ触ってくるから、
種付けられたら、トコロテンするからいいよって手をはずしながら言うと
いいの?っていいながら、興奮したのかますますケツマンの中でガチガチにしてデカマラぶっかきまわす
そろそろイキソって言いながらガンガンに掘ってくるら
種思いっきりぶっぱなせよって言ってやると
イクよ。イクイクイッグウっ~と言いながら、俺のケツマンの中にドブドブ大量にぶっぱなしてるのが感じる。
種付け感じながら、俺も我慢できずにトコロテンで思いっきりぶっぱなす。
しっかり種擦り付けてもらいてえから、すぐ抜かないように言うと腰を動かして余韻を楽しんでいる
マラをおもむろに抜いて
気持ちよかったよ
またぜひやりたいって言ってくるから
ああっ またやろうぜって返しザッと湯でお互いのマラを流し 塩サウナを出る。
すっきりしたぜ
これ見て掘りまくりたい奴遠慮なくケツマンに種付けしまくってくれ
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時19分11秒
  スパ銭生堀り種付けパート2  投稿者:髭雄膣野郎  投稿日:2008/01/13(日) 23:29:29
またまた昨日ケツマンに種付けされてきたんで報告
場所は前回書いたとこなんで省くけど
相手は年上で30代後半のほんとノンケっぽいリーマンタイプの奴
それもリピーター(爆)
実は昨日違う奴からケツマン掘りたいってメールあって行ったんだが、知り合いがいるとかで始める気配もないからイラついてて、いる奴もイカホモとか常連ばっかで景色もノリも悪いんで即効帰ろうかなと思ってると見たことある奴が。
でも、やりてえのかどうかハッキリしないんで帰る支度して脱衣場のベンチで煙草すってるとリーマンがおもむろにこっち見てフトマラびくつかせてやがる(爆)始めからそうすりゃいいんだよと思いつつ、そいつを追ってサウナへマラ覗きこむとタオル被せてるがテント張ってびくつかせて挑発してやがる
他の客が出ていき、二人きりになるとタオルを取って俺を挑発するから、
塩移動しようぜって言って先に塩へ移動
しばらくするとリーマンも来てお互い死角に移ってシゴキアイ。
しゃぶってって言ってきたが、あいにく風邪気味で喉の調子が悪かったんで、
わりぃ 今日は即掘りで頼むよって伝えるといいよと返事
タップリオイルをフトマラにつけてシゴキあげるとああっ~、気持ちいいっとよがりはじめる
俺もオイル付けた指でケツマンを拡張し準備が出来たとこでケツマンをリーマンに向ける
フトマラをケツマンに当ておもむろにズブズブ根元までぶちこんでくる
あったけえぇっ
すげえ気持ちいいっていいながらフトマラをガンガンにぶちこんでくる
生マンコ最高だろ?
ずっとやりたかっただろ?って聞くと
すげえ、やりかった
生マンコ最高っていいながら、腰ふってやがる
しばらく掘られてると塩に誰か入ってくる気配
リーマンは焦って抜こうとするが、
どうせ、仲間しかここは入って来ないからと思い俺は大丈夫といいそのまま掘り続けてもらった
リーマンと声を殺しながら盛りあう。
塩から出てく気配がないということは確実に仲間だと思い、仲間だと伝えると安心したのか、見られそうな興奮を感じたのか軽く声を出し始める
いつ死角に覗きに来られてもおかしくない状況の中で溜まってるのかリーマンがイキソウっと俺に伝えてくる
俺はいいぜ 俺のケツマンに種ぶちまけてくれと伝えると同時位にケツマン締め付けるとあああっ~ イッチャウぅっ~ あああっと言いながら種付けしまくっている
すげえ溜まってたのか大量に汁ぶっぱなしてんのを
ケツマンの奥に感じる
俺は種擦り付けてくれと頼み リーマンは余韻を楽しむかのように腰を動かしていると、急に塩にいた仲間のヤツが死角を覗き込み固まっていた
リーマンもおどろいてすぐにケツマンから引き抜きそのまま出てってしまった
俺は慌てずウンコ座りをしてケツマンを指でぶっかきまわして種マンコいじくっていたがキモガリでイケてなかったんでとっとと塩出てきた
またやったら報告するよ
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)09時17分34秒
  10代は凄い  投稿者:ガキ種ケツマン  投稿日:2008/01/24(木) 03:35:26
18?*7?*18ラグ体型と17?*8?*18ガチポのガキ二人に弄ばれた♪今日休みで↑↑友とヤリまくるはずが主不在の部屋で二人のガキに喉マンケツマンに濃い生種を何発も何発も…部屋主が二人と入れ替わりに急用で出掛けガキと俺の三人(汗)二人ともジーンズの上からでもデカいと分かる程モッコリしてる。いつもより濃く多めにキメてた俺は、よほど欲しそうに見つめてたのか、突然ラグ体型(R)が俺を床に押さえ付けられガチポ(G)に服を脱がされはじめた。最初は抵抗したが、ガッチリキマってる俺はすぐに諦めた!二人共予想道理のデカマラでガチガチにしてる。気づけば二本を交互にしゃぶってた(笑)Rがケツにオイルたらして慣らし無しにねじ込んできた。ガンギマでトロトロになってるキメマンの中はかなり熱くなってたらしく『すっげぇ~×②』を繰り返しながらガン掘りしてくる!Gは、69の形で俺の下に潜り込み結合部を触りながらキメチンをしゃぶってくれてる。10分程でRが一発目の種付け、でも10代一発いった位じゃ済むはずもなくそのままRはケツを掘りまくる。Gが『二本入れてみぃへん!』なんて言いながらRの竿に沿って自分の竿を割り込ましてきた。これでもかって位前立腺を圧迫刺激されトコロテンしてしまった(笑)その後も交互にしかも断続的に刺激してくるからガマン汁がキメチンから粘っこい糸引きながらキメ種と一緒に床に汁たまりを作ってる♪どれ位掘られてたか分からないが二人が同時にケツの中にぶっ放した。Rが引き抜き俺のクチに押し込んできた。二人のガキ種にまみれた竿を上手そうにしゃぶり綺麗にした。そのままRの腰に抱きついたまま喉尺でRを責める、時折エズクとケツマンが締まるからGが大量に二発目をぶっ放した。結合部にメレンゲ状なったガキ種をGが指で撫で取り俺の舐めさせる。正上位でGが堀りだしベットから頭だけ落とす形にしてRがガンガン喉を突いてくる、苦しいけど乳首を抓られキメチンをしゃぶられたり亀頭責めされたりする快感には勝てずケツはGのガキ竿に絡み締めまくりRには喉開くだけ開いて身を委ねた。ガマン汁でドロドロの身体中を二人掛かりで撫で回されキメチンを弄ばれそろそろ射きそうと伝えると二人の動きがより激しくなり俺がRの胸を直撃したケツの締まりにGが続きRが噎せる程のガキ種を喉奥にぶちまかした。キメ種まみれのチンポをGがゆっくり優しく舐めてくれRがGの竿を綺麗に舐め取り、口の中で混ぜ合わせた者を一人づつ俺に口移しで飲み込ませた。↑↑を追加しようと準備してたら二人もやってみたいってせがむから薄目にした奴を二人にキメてやった!お互いバリタチで絶倫野郎と暗示をかけながら…キメあげた二人の目が鈍く光り棍棒の様に堅く反り返りだしたガキ竿見ながら朝より濃く倍のネタをキメて三人でラッ○ュ代わりにト○エンを爆吸いしガスでぶっ飛んで何でもありでキメ交尾を再開した。二人は、かなり暗示が効いてるみたいで、どんだけイキまくっても萎える事を知らず俺のケツとクチを犯し続けてくれた♪濃いネタをキメた俺は二人のキメ汗でヌルヌルになった未経験のケツに無理矢理キメチンを突き挿し種付けしてやった。最初痛がってたが掘りながらしゃぶらせ前立腺を刺激してやったら、気持ちよくなりだしたらしくしがみついてきた(^-)b 三連結でお互いに場所を変わりながら最後は二人とも俺のケツの中で爆発させた。俺は正上位でRにガン掘りされてる時しゃぶっていたGのクチの中にぶっ放し、それをまた口移しで飲まされた。夜22時に部屋主が帰ってきたのを合図にキメ交尾を終わらせた!二人が帰った後部屋主の太竿で二人のガキ種でドロドロになってるケツマンをガン掘りしてもらい立て続けに二発種付けしてもらい腹ん中で混ざった三人の10発分の種をコップに出しそれを大きいポンプを使って部屋主のケツに注入しタネマンになった部屋主を掘り始めた。部屋主は俺に掘られながらネタをキメ!熱くなりだした部屋主のケツマンを感じながらお互いの唇を貪り合った。低周波治療器をお互いの乳首に張り付け部屋主のケツに電動ウナギをねじ込み、掘りながらウナギ連結し、この後更に続く変態キメ交尾を想像しなからMAXで両方のスイッチを入れた。キメ汗で伝導率の上がってる皮膚に走るビリビリ感とケツとチンポに伝わる電動ウナギとキメケツの気持ちよさにキメ種をぶっ放した。お互いの腹に挟まれた部屋主のキメ竿も噴水の様にキメ種を噴き上げた。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)07時53分24秒
  深夜のハッテン場  投稿者:競パン跡  投稿日:2008/03/02(日) 22:58:12
いつもマンコ疼かせているんだけど、その日はヤリ狂いたくて自分を貶めたくてたまらなく、深夜に大久保にあるハッテン場に行った。この辺りには生交尾当たり前のヤリ部屋が密集しているけど今日はDに行くことにした。11時近くでもう人は帰りかけている時間。俺は始発まで誰センでやり狂うつもりで、ケツにキメてシャワーを浴びる。
煙草を一本吸って一応一周しようと店内を彷徨うが、すぐに通路でガッチリ兄貴が俺のケツを触りまくってくる。まだきまっていないし乗り気ではなかったけど、誰センをきめこんでいる俺は兄貴にされるがままに個室に連れ込まれデカマラをしゃぶりまくる。兄貴はしゃぶらせるだけでなかなか俺にご褒美をくれないから、仕方なく自分から兄貴のデカマラにローションつけてタチマンで自分のケツマンに導いて生チンをもらう。ケツもきまってきていい感じになった俺は気づいたら大きな声を上げていた。兄貴も段々息が荒くなり俺のケツに腰を打ち付けてきて最後は無言で種ツケされた。個室を出たらシャワー浴びる間もなく次のガッチリが俺を暗い大部屋に連れ込んでガチガチのマラをしゃぶらせてくる。ジュルジュルと喉マンするとケツを向けさせて一気にぶち込んでくる。うぉ~気持ちいいっス。すげーピストンでガン掘りされてしまう。そいつは最後「あぁ~、中にぶっ放すぜ。イク!」と腸壁にすりつけるように種をぶっ放しやがった。ったくめちゃくちゃ気持ちいい。そいつが離れたらすかさず隣で見ていた奴が雁デカのマラを入れてきた。「種マン気持ちいい」といいながらユルユルと出し入れしてくる。「気持ちいいッスか?俺もすげーいいッス」とガバガバになったマンコを一生懸命締め付けたら「やべーよ。締めんなよ」と焦ってくる。俺は懸命に締め付けながら自分で腰振ったら「あぁ~いっちまう。いっちまうよ!!」とケツん中にそいつも種をぶちまけてきた。とりあえず3発連続でもらってようやく少し落ち着いた俺はシャワー浴びに行きケツの中の種も洗い流す。3人分の種がすげー勢いで出てきて少し興奮した。シャワー浴びて戻ってくると俺に種ツケした奴らは帰っていき新しい客が来ていたようだった。見るとデカマラにリングかましたいい体したタチだったんで、発情した俺はそいつのチンコをしゃぶりまくる。全部飲み込むのは全然無理なぐらいのデカマラで興奮してきた俺はケツにローション塗りたくって「ケツにください」とお願いしてデカマラを飲み込む。普段なら無理だと思われるそのデカさも、キメマンには余裕で入ってしまう。こんなデカマラにやられている自分に興奮して掘られながらも俺のチンコはギンギンだった。兄貴は立ち上がってバックからガンガンに掘ってきた。兄貴の種も欲しかったけど、デカマラが奥マンにあたりまくってトコロテンしてしまった。めったにトコロテンしない俺なんだけど、兄貴のデカマラはめちゃ気持ちよかった。しばらくそのまま掘られ続けたけどだんだんとキツくなってきたので兄貴には謝って許してもらった。
兄貴も帰ってしまい店内は閑散として、しかもウケだらけになっていたのでしばらく寝ることにした。起きたらそろそろ始発の時間だしシャワー浴びて帰ろうかな、と思ったら寝ている間に来店したらしいタチがいて、あっさりした顔が俺のドストライクだった。そいつも俺のことガン見していたから、これはイケるかな?と思っていたらすぐにそいつが手を出してきて個室に連れ込まれた。コンドームもっていたしセーフなんかな?と思っていたけど、いっぱいキスしてチンコをしゃぶりまくったらそいつがケツと自分のチンコに唾塗りたくってそのまま入れてこようとした。いくらガバマンな俺でも唾では無理と、持参のローションつけて生チンコをもらった。チンコのサイズは普通だったけど、俺としてはめちゃタイプな奴だったからキスを沢山しながら掘ってもらって最高に気持ちよかった。そいつも「気持ちいい。そろそろいっていいか?」と耳元でささやいてきたから「うん。中で言ってほしい」ってお願いしたら「マジ?種ツケしていいの?」といいながら激しくピストンして最後はすげー勢いで種ツケしてきた。中で雄膣に種が当たるのを感じるぐらいの勢いだった。また暫くしたら種マンコになりに出没してしまうんだろうな・・・
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)07時51分55秒
  乱パ  投稿者:タケ  投稿日:2008/03/18(火) 22:08:32
久々にやってきたこの乱パ。普段は俺もプライドが高くハッテン場で簡単にやらせたりしないんだけど、ここに来た時は堕ちるところまでとことん堕ちることを楽しむ。セーフな乱パならそこそこイケてる奴が集まったりするんだけど、俺が参加するこの乱パはナマ専門のド淫乱。
休日の夕方まだ早い時間だというのに、会場のホテルには既に沢山の奴らが集まっている。部屋に足を踏み入れるとまだ始まっていないのにモワっとした熱気がこもっている。俺は疼くマンコを抑えながらなんともない顔つきで服を脱ぎ去っていく。野郎どもの視線が俺のエロガタイに集まる。自分でいうのもアレだけど、顔も体もそこそこモテ筋な俺だからその気になれば相手には困らないんだけど、普段抑圧しているものを、全てここで脱ぎ去る。シャワー浴びたついでに久々にケツマンにキメる。部屋に戻ると開始の合図が。部屋の明かりが消されていく。気づくといろんな奴らがジリジリと間合いをつめてくる。期待にまだきいていないはずのマンコが熱くなる。まずは俺に負けず劣らずスカしたイケメンが俺の乳首に手を伸ばしてくる。俺の3連リングかましたマラは既にギンギンになっている。イケメンは俺の乳首を強く捻ったままおもむろにキスをしてくる。それもかなりいやらしいディープなやつだ。イケメンにも俺にも四方八方から手が伸びてくる。俺は夢中で跪いて奴のデカマラをしゃぶりまくる。顔に似合わずかなりぶっとく長いマラでしゃぶりがいがある。イケメンは俺にしゃぶらせながら俺の肥大した乳首を執拗にせめてくる。ケツもキマってきて体中性感帯になる。彼は俺をベッドに横たわらせ乳首を舐め始め、次第に下に下がり俺の両足を持ち上げて使い込んだ俺のケツマンコをベチャベチャわざと大きな音をたてて舐めまくる。ギャラリーたちも興奮して俺の口にマラを突っ込んできたり乳首いじったりちょっかい出してくる。俺は別の奴のマラをフゴフゴくわえながら、「早くデカマラぶちこんでくださいっ」もうプライドも何もかも投げ捨てて懇願する。奴はにっこりあどけなく笑ってケツとマラにローションをたっぷりつけたかと思うと一気に奥まで挿入してきた。俺のケツはもうマンコになっていてマジ挿入された快感で大声をあげてしまう。無理やり突っ込まれていた別の奴のマラを口からはずして奴のキスをせがむ。乱パなのに愛情たっぷりなエッチに俺は興奮し、自分から腰をふりまくる。正常位から騎乗位にうつり、バックから掘られた後、奴もだんだん限界に近づいてきたのか、「そろそろイっていいか?」と囁いてくる。「ウン。いってください」「どこに欲しいんだ?」「ケツ・・・」小さい声でささやくと「あン?聞こえねーよ。でかい声でちゃんとお願いしな」と焦らされる。「俺のマンコの中に熱いザーメン垂れ流してください」思わず叫ぶ。するとギャラリーたちも興奮し、「おい種ツケだぞ。あんな顔しておきながら自分から種欲しがってやがんの。」「ド淫乱野郎だな」口々に蔑まれる。奴は俺を立ち上がらせタチマンでガンガンに腰をうちつけ「オラいくぞ。俺のガキ孕めよ」といいながらマンコの壁にすげー勢いで種ツケしてくれた。奴はしばらく気持ちよさそうにユルユルと腰を動かしていたけど最後本当にあどけない可愛い顔で照れくさそうに微笑んで「すげー満足だった。ありがと」と軽くキスをしてきた。彼はシャワーに消えたが、俺のことはギャラリーが放っておいてくれない。すかさず次のチンポが俺のケツの中に挿入され種マンに種をどんどん追加されていく。
俺は拒否することなく10人以上の奴らほとんどに今日も種ツケされてしまった。
また明日からしばらくは身持ち堅いスカした野郎を演じるけど、次のナマ乱パには必ずやってきて、ド淫乱な種ツボに堕ちるんだろう。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)07時50分17秒
  雄交尾しようぜ  投稿者:直己  投稿日:2008/03/24(月) 15:30:32
ケツが疼いて堪んなかったんでリバ用サプリってのを仕込んで週末のヤリ部屋に行って来た。ここはリングを着用したチンポ露出が厳守で誰専で店内の何処でも人目を気にせずに盛れることが条件の変態やリ部屋。ロッカーの前で服を脱ぎ内径4センチのリングを嵌めて奥へ入って行くと直ぐに茶髪のノンケっぽい奴が手を出して来て、奥の布団の敷いてあるブースへ連れて行かれ、もうビンビンに勃起しているチンポを責め合った。茶髪にしゃぶられて気持ちよくなっていると、きれいな体つきのイモマッチョがチンポをおっ勃てて覗いていたんでチンポを掴んで誘い込んで3Pに。マッチョ野郎のチンポは17センチ位で俺にとってベストサイズ、欲しくて堪らなくなって俺がケツにオイルを塗ると、「ケツ出来んのか?」と言ってまずは茶髪が速攻バックから生で入れて来た。「おーすげぇ締まる、入れて見ろよ」と茶髪がチンポをケツから抜くと、今度はマッチョのデカマラが入って来た、勿論生。マッチョ野郎のチンポに掘られながら茶髪のチンポをしゃぶっていると、ケツがトロトロになってきて俺は自分からケツを振って欲しがるスケベなマンコ野郎モードに。上に乗りたくなって、マッチョに寝てもらってチンポの根元を握って自分のマンコにあてがってケツを沈めていく。ズブリと深くまで突き刺さりよく当たる。立っている茶髪のチンポをしゃぶりながらマッチョ野郎の上でケツを振っていると「すげえ、ビンビンじゃん?イクとこ見てえな」って言うんで俺のカリでかのリングチンポを扱いて白濁したザーメンをぶっ放してやった。マッチョ野郎はまだいかなかったが、きつくなって抜いてもらうと今度は茶髪のケツを堀始めた、マッチョ野郎のきれいでエロいケツがイヤらしく振れるのを見ながら休んでいた。マッチョ野郎が茶髪の中でイクと二人はシャワーを浴びに行ったんで店内を迂路ついたが、いい感じの奴もいないんで帰ろうかとロッカーに行って休んでいた。茶髪が着替えて帰る準備を始めたが、話かけられているうちにお互いやりたくなって、個室でさくっとしごき合いで抜こうという話になりまた服を脱ぎ戻った。個室で扱き合っていると「エロイ体してるよな、カリでけえよ、すげえ」とか茶髪が言い、乳首を責めてやると「やべえ、やべえ」って感じて掘って欲しいって言うんでシートに乗せて足を持ち上げて生で入れてやった、「あー、カリでけえ、感じる」とか言うんでガン堀して中でイクと「いきそう、そのまま抜ぬかないでくれ」と言い自分でしごいてイキやがった。個室から出てシャワーを浴びた後何となく帰る気にもなれず通路を迂路付いているとマッチョ野郎がちょっと前に入って来た奴にしゃぶられていた。俺と目が合うと頭を下げてニッコリ挨拶して来たんで俺も返してやったが3Pって気分でもなくなっていたんで奥の広め部屋に行って休んでいると、マッチョ野郎がやって来て俺の前に立ったんでリングチンポをしゃぶって勃たせると「入れてくれ」とお願いした。俺はもうマンコになっているケツにオイルを塗るとちょうど鏡になっている壁側に手を付けて足を広げてケツを突き出した、マッチョ野郎が「チンポ欲しいか?」と聞いて来たんで、「うん欲しい」と俺が応えるとオイルを塗ってリングチンポを生で入れて来た。チンポにマンコが吸い付き、掘り込む度によく当たる。気持ちよくて声が漏れると「気持ちいいか、入ってるぞ」って言われたんで「すげえ、気持ちいい」と応えるとさらに激しくズコバコ掘り込んで来た。店にいた他の奴らが集まって来たんで、見せつけるように向きを変えて立ちマンで掘られた。俺達の雄交尾のエロさに奴らは少しあっけに取られているようだった。「あー気持ちいい、堪んねえ」と言うとマッチョ野郎は「どうして欲しい?」って言った。チンポを欲しがって自分から腰を振って、立ちマンで掘られるドスケベな姿を見られて興奮した俺は「ケツにいっぱい種付けして下さい」って言ってしまった。「よし種付けするぞ」って言って俺のケツを掴んでいた手に力を入れて下腹をケツに勢いよくぶつけてパンパン音が鳴った、マンコにリングチンポをブッ刺すように掘り込むと「いくぞ、いくぞ、あーイクイク」と俺の中でいった。ケツの中がじわっと温かくなって、ケツマンコにザーメンが染み渡るのが分かった。
初めて行ったが、生率高えなって。当然のように生で入れてきたのが嬉しかった。やっぱ雄交尾は生で種付けじゃねえと感じねえよな(笑)
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)07時48分46秒
  便所連呼!  投稿者:Crystal  投稿日:2008/03/24(月) 18:03:44
昼間っからキ○交尾してたんだけど、物足りなくて(相手との相性が悪かったw)北新宿の2階ヤリ部屋に夕方に入った。
もちろん、その前にやった自称デカマラ(そんなにでかくなかった)とは「満足しました」というフリだけしといて。俺って悪党。(笑)
しかし、そんなときにかぎってネコだらけ・・・Pussy Houseかよと持参したハリガタで遊んでいた。
そこに現れた「ガッチビタチ野郎」。俺としては自分よりカラダがデカイやつがタイプなんだがこの際「ま、いいか」と手を出すとカラダに似合わないうわぞりデカマラ、おまけに硬いときた。
相手がチビなのも忘れて一心不乱にくわえ込む。キ○のせいか、唾液が出ない・・・けど相手はそんなのお構いなしに咽喉マンコを掘ってくる。エヅいて涙を流しながらもくわえ込もうとする俺。
ケツには8cmのプラグが入ったままだったが、あまりの咽喉の突きにエズいた瞬間、ケツマンからボトンと音を立て抜け落ちる。
マンコをふさいでいたものがなくなると、ガッチビ野郎のデカマラが欲しくなり「俺のマンコを処理穴に使ってください」と懇願した。ガッチビ野郎はカラダをかがめ、俺の両足首を持ち上げV字に開脚させられマンコ丸出しになった。デッカイ亀頭でマンコの入り口をズルズルやられ、俺は早くぶち込んでください!とお願いした途端、一気に根元までズボォっとぶち込んでもらった。スゲェうれしいのとウワゾリマラが前立腺の向こう側(わかるかな?)を亀頭のエラで抉ってもらえて、俺の縮みあがったキ○チンからはとにかく汁があふれ出ていた。ガッチビ野郎はシラフなのに硬さは維持したまま1時間以上掘り込んでくれるタフ野郎。俺のほうは↑なんでずっとマンコ野郎。
ガッチビもそろそろタイムリミットだったみたいで、まだ掘りたいけどイッテもいいかなと聞いてくるんで、「処理マンうれしいっす!」と答えた。すると相手は俺のことを「便所!便所!」と叫びながらピストンの激しさがましてきた。俺も「俺、便所っす!穴使ってもらえるだけで最高っす!」と言い放った。

すると「おーし!便所の奥の奥に種仕込んでやるぜ」と言われ、あまりのうれしさにそれまで縮みあがっていたキ○マラがグングンと体積を増して、亀頭が腹に打ち付けるくらいに勃起した。そのとき俺は確信した「俺は便所だ、デカマラ専用の便所だ」とね。ガッチビはさらにイキオイを増して「便所」と叫びながらデカマラを打ちつけてきた、そのときさらに硬さを大きさが俺のグズマンの中で感じた、その瞬間に俺の中に子種が放たれてのがわかった。2、3回はイキオイよく大量に、その後もビクビクしながらマンコで熱い子種を感じ取った。

抜かずに自然に抜け落ちるまですこしばかり会話をした。
ガッチビ:「なんかキ○てる?」
俺:「シラフっすよ」(大嘘)

でも、ひとりでアノ時間帯にアノ界隈を歩くのは危険と思い「良かったら駅まで一緒に行きましょうか?」と珍しく誘ってみた。
メールアドレス交換したんだけど、どこにやってしまったかわからない。だってそのときはシラフじゃなかったから。w

また会えるかなとその後何回か通ったが遭遇できず。

ま、縁があればそのうちまた会えるだろう。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)07時36分19秒
  ドライオーガズム!?  投稿者:タフマンコ  投稿日:2008/04/06(日) 21:37:49
俺はバリウケのマンコ野朗だけどいつも掘られる時はドラ仕込んで勿論生掘り種付け。一人でもデカいディルドぶち込んでマンズリばかりやってる淫乱野朗。トコロテンはあまり経験ないけど最近は射精しなくても満足できるようになりつつある。

んで最近のお気に入りはケツ洗う為にシャワー浣腸した後にキレイにしたマンコに入念に石鹸を擦り込むこと。そしたら後で必ず疼いてくる。その上ドラなんか仕込んだら5~6時間はエロエロなまんまで大変。
先日もセフレの兄貴とやる時にこんな感じで仕込んで行った。この日は兄貴の友達もいて3P。二人に交互に上下のマンコをたっぷり犯されたあと口に一発、マンコに三発種付けされた。マンコもすっかりいい感じで2、3分に一回は射精したような感覚に陥る。ケツ割れの前の部分は小便漏らしてビッショリ濡れている。兄貴達も面白がって張り型ぶち込んだり手マンで俺のお漏らし見て喜んでる。
「こいつのマンコすげーなぁ!」「こいつ本物の変態だなぁ!」
浴びせられる言葉で更に感じる。二人に硬くなってる乳首を強く吸われながら高速ピストンで散々ディルドを出し入れされた後、最後に二発それぞれ受精させられてその日はお開きに。

汚れたままのケツ割れ穿いたまま服を着て家路へ。その途中もマンコの疼きが収まらない。帰宅するなり風呂場へ直行。鏡に映ったマンコから兄貴達の五発分の種汁とマン汁が混ざってドロドロ垂れてくる。早速ディルドをぶち込んで続きを始める。チンポはすっかり萎えてるけど小便を漏らしまくる。
「マンコやべぇ~!」「マンコでいっちまうよぉ~!」一人ででかい声で喘ぐ。ケツ割れ脱いでその蒸れた臭い嗅ぎながらマンズリに没頭する。本物の変態だな、と自分でも思いつつこれが止められない。
結局どうしても本物のチンポでまた種付けされたくなって別のセフレを自宅に呼んだ。濃いヤツを一発マンコの奥に擦り込んでもらう。もう堪んねぇ。そいつが帰った後も風呂場でひたすらマンズリまくる。その日は昼過ぎから夜遅くまで発情しっぱなしで俺自身は一発も射精しなかったけど最後は放心するくらい感じまくっていた。

これってドライオーガズムって言うのかな?当分止められそうにないなぁ。ドラなしでも石鹸擦り込んでおくと長い間、疼きまくるんだよね~


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種付け交尾はやめられねぇ  投稿者:太マラタチ野郎  投稿日:2008/04/06(日) 15:23:19
兄貴は30代前半。俺は20代後半
兄貴は雄って感じのサル顔で凄くそそるんだ。
体はラグビーでバッグスとかやってそうな感じかな。

お互いにR吸うと兄貴は生で入れようとしてくる。
「いいのかよ?」と聞くと
兄貴は「生チン欲しい。太マラ欲しい」と言ってケツを容赦なく擦りつけてくる。
俺は我慢出来なくなってオイルを塗って一気にブチ込む。
「ケツの中トロットロッじゃん」
「ありえないぐらい気持ちいいよ」と叫ぶ

またR爆吸して頭真っ白になる。
「あぁマジヤベぇ。チンコの事しか考えられねぇ」
兄貴をマングリ返しして掘り込む。
兄貴が顔を歪めて「アッ!アッ!」と
切ない声をあげるから俺も凄くあがる。
「気持ちいいんか?」
「あぁヤベぇよ。潮ふいちまうよ」
「もっとくれ。もっとくれ。」
「何欲しいんだよ?」
「生チンくれ。もっと奥まで。」
「これが欲しいんか?」と思いきりガン掘り。
「アンアン。すげぇ。すげぇ。」
その後、バックや駅弁などいろんな体位で掘りまくり。

さすがに疲れたんで最後は騎乗位で兄貴が上になる。
Rを爆吸してラストスパート。
この体位、すげぇ感じる。
普通はケツの中で中々イケないんだけど
ザー汁が上がってくる感じがわかる。
「種たくさん欲しいよ」
「いいか。イクぞ。種付けるぞ」
「いいよ。奥に種ブチこんで」
「アッー!」
声にならない声をお互いに上げて叫び
思いきりヤツの中に種付けした。
物凄い勢いの射精だった。

イったあとも兄貴のケツまんに擦りつけてやった。

やっぱり雄交尾はやめられない。
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2009年 1月19日(月)07時34分40秒
  極上アニキと極上交換  投稿者:元ラガー  投稿日:2008/04/07(月) 17:10:09
週末の種付け活動を報告するッス!いきつけのハッテン部屋に着いたのは夜の8時ごろ。ちょっと早めだったからか誰もいない。シャワー浴びて、浣腸して、今や入手困難の黄色と青のラッ○ュとディルドをバッグから取り出して、ヤバ成分で販売中止になった男精ヘ○プを飲んで、ゼリーとディルドで穴をほぐしてたら、いい感じに体が火照ってきた。そこへ誰か入店した気配。ロッカーを見ると、身長180cm位でガタイも顔も俺好みのアニキが、気だるそうにネクタイを外していた。シャワーも浴びずにダークルームに入って来たレスラー体型のアニキ。俺は気づかないフリをして、Lサイズのディルドをケツに出し入れ、アニキを挑発。腕組みをしてしばらく俺を値踏みしていたアニキ、突然やって来てディルドを引っこ抜くと俺に覆いかぶさってきた。もちろん俺はすんなりOK。前戯は全くなく、いきなりイキリ勃ったアニキのチンポが入ってくる。言うまでもなく生。それもデカい。いろんな体位でガンガンに掘られて、最後は脚を高く持ち上げられて、ピストン続けながら種汁を付けられた。アニキはイク時にオウッと呻いただけで、一言も会話を交わさず、俺の勃起マラを顧みようともせず、シャワーへと立ち去った。まさに俺は性処理便所。
いつの間にか別の客がやって来ていたようで、ちょっと腹の出たガチ太オヤジが手を出してきた。もうなされるがまま、フェラしたりされたり。しばらくすると「俺にも種付けさせろよ」と低い声で囁かれ、二つ返事でOKした。後ろからパンパンとリズミカルに太マラで掘られ、そのまま種をたっぷり中に注入される。
一度シャワーを浴びて戻ってくると、最初のレスラー体型のアニキが水泳体型のイケメンを正常位で犯していた。プリケツがうまそう。たまらずアニキのケツと裏金を舐める。最初はびっくりした様子のアニキも、俺のなすがままに任せる。自慢の舌テクでアニキのケツマンを突くと、アニキは俺に種付けた時のようにオウッと呻いて種放出。水泳体型がシャワーに行った後「挿れていいッスか?」と聞くと、アニキは小瓶を吸いながら頷く。後ろからギンギンの生マラを挿入すると、巨体に似合わず可愛い声で鳴く。アニキのチンポを手で探ると、すでに2発発射した後なのにビンビンになってやがる。あまりのエロさにたまらず3分ほどでアニキのケツマンの中に射精。そのままの状態でアニキのチンポをしごくとアニキも射精。収縮に合わせてアニキのケツマンがしまって気持ちいい!
アニキとはメールアドレスを交換した。また近いうちに種を付けあいたいッス。

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HXで3P  投稿者:淫乱  投稿日:2008/04/06(日) 21:44:21
先日、久しぶりにHXに行った。
無性に3Pがやりたくて、MIXで自分のマラを勃たせながら寝ていると、筋肉質の奴が入って来て、オレのモノをしゃぶり始めた。
しばらくそのままにさせた後、そいつを四つん這いにさせて、たっぷりと濡れたモノをぶち込んでやった。
すげえたまんねえ。ケツをパンパン鳴らしてガン掘りしていると、そこに背の高い、かなりイケメンの筋肉質がやってきた。
そいつはウケの顔を持ち上げて、自分のデカマラを口に突っ込んでいた。かなりノリのいい奴でウケの頭を掴みながら、腰を動かして、口を犯している。オレはその姿を見て、ますますケツを犯してやった。
そのうちそいつが、「個室に行こうぜ」と言ってきて、3人で移動。
狭い個室でオレとそのタチは、たっぷりとウケの上下の口を廻してやった。
タチの奴はバックからやるのが好きらしく、オレは前のポジションから口を攻めてやった。タチがガン掘りしながらオレと舌を絡める。やべえ、マジにたまんねえ。これが3Pの醍醐味だぜ。
その後オレとポジションを入れ代わって、同じくウケを四つん這いにさせてオレがガン掘り。タチの奴は、満足そうにウケの口を味わっている。
「どや、上下の口を犯されて」タチの攻め言葉にも興奮するぜ。
二人して廻した後、オレが「もうダメだ、思いっきり種付けするぜ」と呻くと、タチが「おぅ、たっぷりケツの奥に付けてやれよ」と言って、オレはウケのケツにたっぷり種付けしてやった。
その後タチが種マンに、思いっきりぶち込んでガン掘り。「お~、たまんねえ。たっぷり種付けしてやるわ。覚悟しとけや」と叫んだあと、腰を大きく動かし、たっぷりと流し込んでやった。

やっぱり3Pはやめらんねえ。
 

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