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ミスタッチ

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年12月 6日(日)09時04分59秒
  しまださんのお名前に!
ごめんなさい。
 

有りましたネ

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年12月 6日(日)09時03分6秒
  >しま1ださん。
そうそう、手塚先生の、有りました。
大学院のほうはもっとチッポケなサイズです。

新書サイズで単行ホン化もされていたはずですが…。
ぼくの書棚にいま見えません。
どこかへ入り込んでしまった。
 

>長谷先生

 投稿者:しまだ(笹生那実)  投稿日:2009年12月 6日(日)00時57分5秒
  ああ、赤塚先生名義で「マンガ大学院」というのがあったんですね!
そちらの方は残念ながら未読です〜

小学生時代の私が見たのは「手塚治虫のマンガ大学」というタイトルでした。
たまたま最近オークションに出された方がいて、ネットで画像を
見ることが出来ました。
 

「マンガ大学院」

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年12月 5日(土)16時03分22秒
  「院」が付いてませんでしたか?
ミニ付録でした。

構成したのが、ぼく長谷です。
担当は、のちのスナミちゃん。
 

存じ上げている人

 投稿者:入江  投稿日:2009年12月 4日(金)12時23分5秒
編集済
   下元先生にお会いしてきましたが、と言ってももうひと月ほど前の話ですが。

 たいへんお元気で、まぁ、よくしゃべる。イメージしていた人柄と全く違っておりました。
 主たる目的が「下元克己先生の話を聞く」ではなかったため、その点では、もったいなかったか・・・。

 せっかくなので下元克己クイズ。
 正しいのはどれ。

1 孫がおじいちゃんのマンガは面白くないと言う。

2 孫がむかしは可愛いお姫様の絵とかかいていたのに、最近はCL●MPをマネして足の長い気持ちわるい絵を描くのでおもしろくない。

3 どこかのホームページで下元克己の貸本について取り上げていたページがあり、息子が「下元克己」で検索するとそのページがパッと最初に出てくるところだったが、探しても今は消えてしまって見れなくなってしまい残念。
 

醜の歴史

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年12月 4日(金)00時42分29秒
  ウンベルト・エーコの8000円近い本を購入。
マンガみたいに面白い。

文章、まだ読んで無いから(笑)
 

新田たつお

 投稿者:クロダ  投稿日:2009年11月28日(土)22時43分41秒
  ギヤグ漫画界で赤塚なきあと、静かなドンともいうべき存在のさっかであるが、ギャク漫画という分野のためか、作家研究という本は少ないようです。
静かなるドンの解説をネットで読んだだけでも、ゴルゴに匹敵するような広がりを持った作品で、面白くかつおかしい、読んでみたいがなかなか時間がない。
マンガで読破、静かなるドン、というような本があったらよいのにと思いました。
 

ありがとうございました。

 投稿者:しまだ(笹生那実)  投稿日:2009年11月26日(木)13時24分7秒
  >誘蛾灯さん
少年ブック付録の「マンガ大学」。調べてみたら昭和43年新年号〜2月号ですか。
そう、それです!きっと。
基礎編と応用編と2冊あったのかあ。そういえば2冊読んだ気もします。

>げんないさん
トキワ荘に訪問して石森先生のアシに・・・だなんて伝説の世界のお話みたいで
すごいです!(笑)
ステキな画像をたくさんありがとうございます。
「少女夢ふろく」は早速予約しました。
谷川一彦資料展は1/6〜1/31ですか。
東京から広島まで、遠いですが行こうと思います。
 

谷川一彦、「星は見ている」

 投稿者:げんない  投稿日:2009年11月21日(土)19時14分9秒
  単行本、後編の表紙を今回の「谷川一彦資料展」のために模倣画遅刻で。描いてみました  

やっとPC帰ってきました。

 投稿者:げんない  投稿日:2009年11月21日(土)19時06分33秒
  「谷川一彦」復刻版の正式申し込み書、表裏、画像及び、「広島平和記念館情報資料室からのお知らせチラシ」*「谷川一彦展」  

新ジャンル??

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年11月19日(木)22時56分15秒
  「マンガ小説」っていう<新ジャンル>に
成長できないか?

それには、5冊くらいシリーズを書かないと(ムリ)

ちょっと、別のことを
小説でやるつもり
(無報酬・地味なところで)
いずれ、宣伝できたら〜と、思ってはいるんですが
はたして、どうなりますか?
この数ヶ月がヤマ!!!!と
自分だけで考えております。

http://http:://d.hatena.ne.jp/nagatani/

 

バターライス

 投稿者:誘蛾灯  投稿日:2009年11月14日(土)19時26分29秒
  今期のTVドラマでは「深夜食堂」がだんとつで面白いです。
元の漫画は未読ですが、このドラマはなにもかもが素晴らしい。
毎回の地味に豪華なゲスト、新宿の夜景のインサート、
なによりオープニングの曲が「不毛地帯」のエンディングで
トム・ウェイツの歌声がテレビから聞こえてきたのを凌駕する勢いのイイ声の和製フォークで染みいります。
しかも見ると決まって毎回夜中になにか食いたくなるこの衝動!。

今週の回なんかゲストの俳優が岩松了とあがた森魚!
深夜にやぶからぼうに凄いキャスティング。
しかし、深夜に醤油をちょちょっ、とたらしたバターライスは反則でしょう。
呑んだ後でも無性に米が食べたくなってしまいますよ(笑)

あと教育テレビの人形劇の「新・三銃士」が面白いです。
コンスタンスとか女性キャラがとにかくいい!
三銃士の大家のボナシューが「サンダーバード」のパーカーを
むかつかせたような、見てるだけでいらつく顔なのもたまりません。

>しまださん

分かりませんが少年ブック付録の「マンガ大学」ですかねぇ。
「漫画少年」誌に連載してた「漫画教室」のリライト版が載っているのかなぁ。
気になりますね。

>げんないさん

復刻、少女クラブの付録の復刻ですか。
「王女と魔もの」は良い作品ですよ〜。文庫の大きさも愛おしい一冊!
というかこの復刻セット、木山シゲルとうちのすみおも同時に復刻されるとか
どれも前代未聞の初復刻じゃないですか。

>長谷先生

「マンガ家夢十夜」ぽちりました。
これ長谷先生だし「マンガ夢十夜」と思って買ったら漫画じゃなくて
小説だったという人いそうです。
 

心配

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年11月 9日(月)10時50分45秒
  し過ぎですよ〜〜。
ぼくの「トキヨ荘」でした。

ご感想を、お漏らし下さい!
<清水玲子の夢>です。
『秘密』すごい作品でした…。

http://http:://d.hatena.ne.jp/nagatani/

 

ごめん・・・

 投稿者:げんない  投稿日:2009年11月 8日(日)20時38分53秒
編集済
  「トキヨ荘」ちゃんと見てなかった「トキワ荘」です、やれやれ・・ボケが始まり出しましたかな?
未だの心算なのですが、この所好きな模倣画が描けないのも・・その精?・・なんてね。

今日は地域のお祭りで、この様な展示を・・・逆行で見づらくて御免なさいね。

えっ?今回の「長谷さん」の新作は「トキヨ荘」って事、
間違ったと思い自分の書き込み再度読み直しましたぞよ・・ボケてなくって良かった、(ほっ)
 

トキヨ荘!?

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年11月 8日(日)20時18分30秒
  げんないサン、ぼくの新作に登場するトキヨ荘には
誰が訪問したと思いますか(笑)
某、少女マンガ家希望…数名。
彼女たちを襲う「恐怖」と「驚き」は???
ひひひひ〜〜〜〜っ!!!って感じですよ。

「夢」ですから『童夢』の<某シーン>までからんで、大変なことが
起きるんですよ。

それをさらに、やまだないとサンが…。
あ、やめとこ〜っと。

http://http:://d.hatena.ne.jp/nagatani/

 

しまだ(笹生き那実)さま、

 投稿者:げんない  投稿日:2009年11月 8日(日)19時16分59秒
  始めまして、「谷川一彦」さんに関しては同郷人と言う事から当時(私15歳)たまたま雑誌で住所を知ったのではないかと思います、

その時期にまんが大好き少年で将来は漫画家にと夢見て谷川先生の自宅へ3度ばかり押しかけて弟子入りを申し込みましたが残念ながら断られました、

その後武蔵野美術学校へと思い東京の新聞配達員をしながら入学と東京の新聞配達員に成ったまでは順調に行きましたが、

世の中思い通りに成らない物です、高校を出ていない私は「武蔵野美術学校」への入学資格が有りませんでした(入学資格も調べもせずに東京まで行く馬鹿でした)

夢も希望も無くなり故郷へ帰るべく用意をしながら、故郷の漫画好きの友達へお土産話の心算でプロの漫画家に有ってから帰ろうと最初に寄ったのが「横山光輝先生」

が、お留守で遭えずにとぼとぼと帰る通りに『トキワ荘』が
この『トキワ荘』に漫画家さんが居た事に気がつき誰か一人は漫画家さんが居るだろうと訪問、

そこで最初にお会いしたのが『石森章太郎先生』
1時間位のお話をする中で何故かアシスタントにとの話になり結果2年近くアシスタントを

2年近くアシスタントをして気がついた事は私には漫画家になる才能が無いのと病気をしたりでアシスタントを辞めて帰郷(此れが昭和40年?)

広島に帰り、先ず最初に行った先が『谷川一彦先生』の所、
ただ懐かしくて遭いたくて、ただそれだけで、その時には既に『谷川先生』は東京の虫プロに入社をされていた事を、この度の「平和記念館情報資料室」の担当者の方から聞いて驚いている所です、

今日までず〜〜〜〜〜っと『谷川一彦先生』の消息を探していた所でした

ただ今回の質問の内容に関して
私が広島に帰郷して2年目ぐらいから自分の生活環境の変化でまんがとは殆ど縁が無くなり平成10年迄に至る約30年以上まんがに目を通していないもので、まったくお役に立ちそうにありません、

何方かお分かりの方よろしくお願いいたします、
 

>げんないさん

 投稿者:しまだ(笹生那実)  投稿日:2009年11月 8日(日)17時38分25秒
編集済
  ありがとうございます。感涙しつつ拝見しました!
作品リストもありがたいのですが、「懐かしの少女夢ふろく」、
おかげさまで知らないうちに買いそびれる悲劇が避けられます。

ところで、私があすな先生のお姉様から伺ったお話ですが、
元少女クラブ編集の丸山様が「谷川さんは“漫画の描き方”みたいなものも
描いたことあるんだよ」とおっしゃっていた、ということです。
残念ながらリストにはそれらしきものはないようですね。

それで関係ないかも知れませんが思い出したのが、私が昭和42年頃、
隣の席の男の子に借りて読んだ(笑)、手塚先生の描かれた“漫画の描き方”。
時代的に谷川先生がそれをある程度代筆されていた、ということは
ないのだろうか?…と。
全然、見当違いかも知れませんが。

どちらにしろその“漫画の描き方”は、手塚全集に収められているのとは別物で
あれ以来見る機会がないので気になっているものです。

それは昭和42年頃の月刊少年誌のふろくで、主人公は確か「加藤くん」か何か
そんな名前の、丸顔の少年。
あれこれ漫画の技法の説明のあと、最後に「加藤くん」は大人になって
プロの漫画家になり、誰かの結婚式に出席する。
誰かが彼を「漫画家」と紹介する。加藤くんの「みんなに笑われると
思ったが誰も笑わなかった」という独白が印象深かったです。

もうひとつ印象に残ってるのは、漫画の技法の説明のところで
「感心しない漫画」の例として描かれた1カットが、「こ…これ…まるで
石森章太郎の『ジュン』じゃん…。な、なんで??」と思ったこと…

ここにいらっしゃる方々は昔の月刊誌ふろくに詳しいと思いますので、
つい質問コーナーみたいなことを書いてしまいましたが、
どなたかこのふろく漫画についてご存知ありませんか?
正しいタイトルは何だったのか。どこかに再録されたのか。
谷川先生が手伝っていたような形跡はあるのか。(←これはないかも…)
 

アマゾンにアップ!です。

 投稿者:長谷邦夫  投稿日:2009年11月 7日(土)09時01分41秒
  http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E5%AE%B6%E5%A4%A2%E5%8D%81%E5%A4%9C-%E9%95%B7%E8%B0%B7-%E9%82%A6%E5%A4%AB/dp/4891767448/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=books&qid=1257551020&sr=8-6

★『マンガ家夢十夜』(水声社)が↑
刊行されました!

★★『マンガ編集者狂笑録』より、少々お安くすることに徹しました!
まさに「時代」ですから。10編書いた中から2編を削除。
残りを、さらに絞ってみました。

しかし、十夜にこだわりたい!
編集担当さんからも提案があり、
冒頭に1編を新しく書き、
さらに「夢のあとがき」に
趣向をこらしました。
これで十夜です。

定価は2500円です。決してお安いとは言えないかも。
でも、極小版元の水声社では努力!です。

カバーも御覧下さい。
装丁家に今回は、未公開のカットをかなり提供。
非常に愉しいモノに成り得たと、思っております。

ぜひ、ご笑覧下さい。

http://http:://d.hatena.ne.jp/nagatani/

 

「谷川一彦」作品集一覧表の残り、

 投稿者:げんない  投稿日:2009年11月 5日(木)09時22分57秒
編集済
  復刻される「王女と魔もの」の扉とみひらきの部分をもアップいたします。
*昭和32年4月号「なかよし」より谷川一彦先生のお写真です(鈴木光明先生も)、
 

「谷川一彦」付録:復刻版、

 投稿者:げんない  投稿日:2009年11月 5日(木)09時17分10秒
  チラシを頂いて帰りましたので、画像をアップいたします、
この時に情報収集室の担当者の方から「谷川一彦」作品の一覧表も頂きましたのであわせてアップいたします。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
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