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あれは・・

 投稿者:未確認歩行物体  投稿日:2017年 9月21日(木)20時10分19秒
  飛行可能な零戦が帰ってきた時に、疾風と一緒に飛ぶところが見たい!って意見に対して、
「疾風は、もう飛べません」って回答が書かれてたのは、丸メカの後記だったっけ?
同じことを考えていただけに、読んで衝撃を受けたことを覚えてます。

当時は詳しい事情も判らず、後から詳しいことを知って、なんかやりきれなかった。
嵐山には「今でも飛べます」って解説があったっけ。
飛べるように復元したマロニーさんたちは、その後の疾風の状況を知って、他の
どの機体(雷電とか秋水なのかな?)と交換してもいいから返して欲しいって
訴えたけどかなわなかったとか。 その時に戻ってたら、今も飛んでたかもね。

先日、77年に放送された、アメリカから見た零戦との闘いを追った番組のDVDを
見返してたら、冒頭に戦時中にアメリカで撮られた零戦と疾風の編隊飛行の映像が
流れてました。 疾風が修復された時には零戦はまだ修復中だったから、戦後でなく
間違いなく戦時中の映像だけど、ふと気が付いて驚きました。
 
 

ハイドレンジャー

 投稿者:iwa  投稿日:2017年 9月21日(木)09時35分59秒
  技術では皆さんの足元にも及ばないので小手先の勝負。
ハイドレンジャー浮上、こんなシーンをイメージしてみました。
この船、艦橋が普通の潜水艦より後ろにあるので見ようによっては沈没していくように見える、と友人に指摘されました、なっとく
 

疾風

 投稿者:iwa  投稿日:2017年 9月21日(木)09時28分53秒
  確かに残念でした、アメリカでレストアされて、こらは日本のものだからと言ことで日本に返還してくれて、どこかの社長が購入、その会社が倒産?その後富士重工(今のスバル)が一時保管、後に払い下げ、京都の嵐山美術館での展示が状態が悪く飛べなくなった、以後転々と…
もし中島ではなく三菱の機体だたら今でも動態保存されてたのかな。
誉のエンジン音聞けたのに
 

情けないやら悲しいやら

 投稿者:う流星改?  投稿日:2017年 9月19日(火)21時16分30秒
  飛べる機体を飛べなくした疾風・・・

あの記事読んだときには、ショックでした。こちらの分野での民意の低さと言うか・・・(以下自粛)
 

京都嵐山美術館

 投稿者:iwa  投稿日:2017年 9月19日(火)20時59分31秒
  京都嵐山美術館、昔、行ったことあります。
疾風をしげしげと眺めていた記憶があります、飛べる機体を飛べなくしたんでしょね、もったいない。
オーストラリアで復元は何かで読んだ記憶があります、その後どうなったのかな
神戸で展示された飛燕、見た印象は「でか」でした。
それと、機体を見ているとエンジン音が聞きたくなりました。
レプリカでもいいから原寸大で展示してほしいと思うのはわたしだけ?
雷電とか震電・流星改とかみてみたい、彩雲とかも
でこんなの作ってみました、地上が入ると難しくなりますね
 

ちょっと訂正と追記

 投稿者:未確認歩行物体  投稿日:2017年 9月18日(月)20時05分15秒
  ロシアの3機の零戦、千葉で飛んだAI-112が、下に書いた復元部門で未完のままって機体です。
これが3号機ね。
1号機がX-133で、1号と3号がパールハーバーに出演した機体。損傷したってのは、どっち
だったのかな? その後、オリジナルの栄を積んだ52型と、アメリカで3機編隊で飛んでるから
修復されたってことみたい。

残る1機はイギリスを経て、先年武蔵の海底探査をやったポールアレンさんに買い取られ、
複座型に改造されてます。手元の資料ではUI-161ってマーキングになってます。

アメリカの飛燕は、MA誌の別冊プロフィールの旧版に載ってました。
10年前の時点では、資金難で復元は進んでなかったみたい。 別のニューギニアで発見された
機体がオーストラリアで復元されてる様子も紹介されてました。

今、知覧にある疾風が、京都の嵐山にあった頃、70年代の後半に海底から引き揚げられた
飛燕の残骸が一緒に展示されてました。 あれは、もう現存してないのかなぁ。
 

ロシアの零戦

 投稿者:未確認歩行物体  投稿日:2017年 9月18日(月)18時30分51秒
編集済
  ロシアで作られた3機のうち1機が、先日千葉で飛んだ機体ですよ。
残りの2機のうち1機は「パールハーバー」のロケ中に損傷して飛行不能、
もう1機はプレーンズオブフェイムの復元部門で未完のままってのが
10年前の状況だったけど、その後どうなったのかな?

70年代後半頃に、アメリカで飛燕を飛行可能に復元してるって記事を見たけど、
あれはどうなったっけ? 少し前のMA誌の増刊に載ってたかも??
疾風は2000馬力のエンジンなんで、国内では飛ばせるパイロットがいないって
何かで読んだ記憶があります。

で、昨日完成したんで、ここにも貼っときますね。
ハセガワの瑞鳳、迷彩にすると雰囲気が変わりますね。
 

ロシアの零戦

 投稿者:う流星改?  投稿日:2017年 9月18日(月)16時15分35秒
  記憶あります。その後どうなったんかな??

久しぶりに、ソリッドモドキで削りたおしてます!
やっぱり、頭より、指先で考える方が向いているのかも、私には。(笑)
 

ロシア製

 投稿者:いわ  投稿日:2017年 9月15日(金)17時57分48秒
  >零戦も3機ほど作っていたような・・・<あやふや
私も何かの記事で読んだような気がします、ワススプか何かのエンジンを積んだので
オリジナルにくらべてカウリングが少し大きめだとか
ロシアでもいいや、作って、でも日本だとすぐに戦争の道具うんぬんて言うだろうな
私の好きなB-1Bば三沢で展示されて横田でも見れるそうな、伊丹になんだかの理由でダイバードしてくれんかな
 

レプリカ

 投稿者:腹ポ  投稿日:2017年 9月15日(金)10時13分42秒
編集済
  作るとしたらロシアじゃないかな?

元々ヤクだったっけ? 21世紀になるかなる直前ぐらいヤクの工場だった所が再生産し、その後他の大戦機も作り、零戦も3機ほど作っていたような・・・<あやふや

最近、ヤクのレーサーが増えているのは、P-51が余りにも高額になりすぎたのと、そんな背景があるらしいです。
レーサー機への改造そのものは、やはりアメリカのようですけどね。
 

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